2009年3月25日 (水)

陣内某の芸で笑ったことが一度もない

のは拙者だけではなかろう。藤原紀香さんと離婚するお笑い芸人じゃが、及川奈央さん意外にも多数浮気をしておったそうじゃが、どこがおもろいのか、なぜもてるのか、さっぱりわからん。芸も笑いも薄っぺらじゃよ。メッキじゃ。さんましかり、しんすけしかり、関西の芸人はどうも背伸びしすぎで笑えんのう。ま、現実の世の中の方がおもろいからのう。

それはそうと、国民の誰からも期待されない阿呆総理は、検察までうごかしたか。お主はもう要らんのに、なんで、その地位に居られるのか不思議じゃよ。何があろうと、自民は負ける。さらばじゃ。花山大吉

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2007年12月10日 (月)

かの国は偽り者ばかりかのう

近くて遠いかの国の民は、平気で美容整形をするとか。親から、先祖から授かった、DNAの表れの一つである重要な顔にいとも簡単にメスを入れる。要するに、自分と自分の出自に自信がないのでござろうのう。コンプレックスの裏返しか。そのくせ、プライドだけは高い。嘘を平気でつく。底が浅いというか、見えておる。そんなにまでして、自分を上にみせたいかのう。偽者じゃのう。

ある記者からこんな話を聞いたことがある。日本が、婚姻後の男女別姓について、議論されていたときでござる。その記者の知り合いである、その国の民である男性は、得意げにこう語ったそうな。わが国では、大昔から男女別姓ですからね。と。ところが、その記者がよく調べてみると、確かに、男女別姓は昔からだが、その国の男女別姓は、男女同権ではなくて、真逆の、男尊女卑の表れであったというぞえ。すぐにバレル嘘でも平気でつく、馬鹿者ということかのう。それを口にすることで、却ってバカにされるのは目に見えておる。相手がそれを知らないとでも思っておるのかのう。それは相手をバカにしておるとも言えようのう。このくらい言ってもわからんだろうと、高をくくっておるわけじゃからのう。中身がない物まねの国じゃからのう。この国をあげてのバカタレどもが。花山大吉

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