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2012年4月14日 (土)

キジマカナエの判決が

出る公判傍聴に愚かな女性たちが大挙したらしい。愚の骨頂。

時は、大飯原発再稼働の決定が下り、北朝鮮のミサイルが発射された日。傍聴が仕事につながるのならば、あるいはまた司法関係の職に就きたい法学部学生とかであるならば、わからないではない。しかし、でなければ、暇で愚かな女たちでしかあるまい。愚かな行為をマスコミに晒しても恥ずかしくないのもおどろきである。

日本は今それどころではない。食うや食わずのひとがたくさんおり、大震災で多くの人が命を失い、がれきの処理も進まず、フクイチから放射能はだだ漏れ。核燃料はぐつぐつと高温となり地底深く、地核を目指して周りを溶かしながら落下していく。回収など夢のまた夢。

そんなときに毒婦裁判の傍聴とは片腹痛し。己も男性からモテたい、そして金を貢いで貰いたいということか。カナエにそれを教えて貰おうということらしい。アホか。名器について指摘が足りないとのとの指摘がござった。カナエの名器を証明する者は誰もおらず、本人が自分を名器だと垂れ流しているだけであるとのこと。多分うそじゃろうな。平気で嘘をつくからな。行為もないのに名器だという男はおるまい。彫れた男は自分を見向きもしなかった。心が薄汚れていたからじゃろう。それを見破れない男も悪い。そんな女に学ぼうとする女たちとマスコミにはうんざり。大震災と原発事故は、日本人を成長させなかったのかのう。嘆かわしい。賢くも優しくもなれていない。

暇な女性たちは、原発再稼働反対のデモに参加した方が下半身や心の緊張になり、よほど心身共に美人となり名器にもなろうというもの。公判を傍聴して毒婦を目指すなら話はべつじゃがな。花山大吉

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