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2012年4月11日 (水)

きじまかなえなるデブスな女について

どうしてもいわにゃならんことがござる。このような女の起こした事件に興味はない。が、金はあるがモテるほうではない男共、言いにくいが、爺や禿やデブが騙されて殺されたようじゃ。女を知らぬ男が殺されたことで、マスコミが喜んでおる。デブスキジマは人を引きつける何かがあるというのが、共通した論調じゃが、そりゃうそじゃ。キジマが惚れた男は、このデブスをまともに相手などしていない。被害者にはなっておらんのでござる。週刊朝日のバイブ女社長のねっとりしたルポは、犯罪と男女の硲を読み説いている錯覚を与えるが、何も見えておらん。性器で考える女の浅はかな分析じゃ。金を持たない者は、爺であろうが、デブであろうが、禿であろうが騙されたり死んだりしておらん。キジマにとってそういった男たちは金蔓でしかない。いい男をデブスは欲した。モテるデブスから学ぶ論調もマスコミの売らんかな的情報操作である。デブスにいい男が金を渡すことがあったとしてもそれは同情でしかなく、哀れみの対価でしかない。名器なる報道もあるがデブスに名器はいない。名器は筋肉が司る。運動をしないデブスに名器はいない。先天的な名器はまずない。バイブ社長とマスコミは何もわかっておらん。花山大吉

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