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2012年2月 9日 (木)

アングロアメリカは鬼畜の国

でござる。大多数の一般国民を犠牲にする焼夷弾の大空襲にしろ、広島と長崎に原爆を投下にしろ、躊躇はなかった。マーシャル諸島のビキニ環礁の水爆実験も同じ。有色人種を獣と同じ程度にしか考えておらん。進化的にも下等な生き物は白人であることが証明されておるから獣に近いには白人じゃ。ベトナム戦争で枯れ葉剤を蒔くことも彼らには当たり前じゃった。ネイティブアメリカンから大陸を収奪しアラブ人をまるでゲームの駒のようにして弄ぶ。そりゃ恨みを買う。日本人は骨抜きにされたから、怨念もすぐに忘れ去る。じゃが武士道でなく、仮に一神教を信仰するお国柄じゃったらアルカイダやタリバンみたいな過激な集団があったかもしれんて。沖縄に核兵器は持ち込まれた事実はある。日本人との約束を平気で破ったところで毛唐には罪の意識がない。返還の密約にしろ、佐藤栄作みたいな売国奴がおったからじゃ。佐藤は焦りすぎた。栄作は、原爆も国内で作ろうと考えたゴミのような男。それがノーベル平和賞じゃからな。毛唐も笑うたじゃろうし、選考委員会もしらなかったのかのう。知っていて受賞させたのかのう。栄作は地獄で日本国民に詫びても詫びきれんじゃろ。他策なかりしを信ぜんと欲す。若泉敬氏は米軍基地を見過ごしていたらしいが、プロがどうして重要なことを見落としたのかのう。もうアメリカの言うことをきく必要はない。米国債を売れ。それできっと何かが変わる。かつて世界の警察に見えたのは、幻でしかなかった。今は世界の暴力団であることがよくわかろう。金融と兵器しかない国。そんな国の民が幸せであろうはずがない。米国債を売れ。三流国家であること自覚させるにはこれしかない。花山大吉

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