文部科学省SPEEDIの責任者は万死に値する
ため、関係部署の担当者は、人体に実際どのような影響があるのかを、身を持って内部被曝と外部被曝に分けて、人体実験するほかなかろうな。そこまでしなければ、おそらく福島県双葉町の人々は納得せんじゃろう。そこまでやらねば償うことはできん。放射線予測を公表しなかったことは、はっきり言うて万死に値する。官僚になる資格も責任も果たせなければ死ぬしかない。血税120億円をどうやって清算するきじゃ?五流官庁だからと、たかをくくるわけにはいかん。不届きな輩が、できたばかりの文部科学省の建物に高線量放射性物質を持ち込まないとも限らん。国民のために命を投げ出す覚悟がなければ、公僕になる資格はない。花山大吉

