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2011年7月28日 (木)

あの計画停電は発電事業者に対する送電妨害

の意味があったとは知らなんだのう。東電は、既得権益を守るために嫌がらせしておったらしいて。ごみじゃのう。電力自由化で発電送電配電の分離が進めば、計画停電も不要じゃった可能性が高いが、独立系や事業系の余剰電力を送電できるのに、安定だか安全だかを理由に送電施設を利用させなかったということじゃ。牛肉を初めとした食物の汚染とその補償。小児癌の補償もそのうち東電に補償させんとならん。コストに利益を上乗せすることはもう許されん。幹部には丸裸になってもらうほかあるまい。社員も優雅に暮らすことはまかりならんじゃろう。もう国家管理下の会社じゃからな。箸の上げ下げも自由にならん。解体計画も校正計画もねりあげられておるようじゃな。花山大吉

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