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2011年7月15日 (金)

父親が東電勤務の小学生は、やらせメールを

どう受け止めたかのう。本当に子供が書いたとすれば、「電力会社が悪い。今回は、九電じゃったが、東電はもっと悪いことを沢山やっとるからのう」と教えるほかなかろう。子供相手に大人げないというなかれ。新聞社が子供本人にも取材して確認したらしいが、どうしても、その背後に何か意図的な雰囲気が漂うておる。小学生にもなれば、大人びたことをいう子も確かにおるが、立派な子役だって沢山おるからのう。子供が単なるスピーカカーだったらどうするかということじゃ。東電ならそのくらいやりかねんよ。やらせ手紙の可能性は否定できんよ。ひょっとすると、近いうちにボロがでるかもしれんて。だって、ヤクザやブラックジャーナリストや総会屋や似非市民運動家とも大の仲良しな東電じゃからのう。原発のためなら何でもありじゃからね。さてどこのマスコミが洗い始めるかのう。花山大吉

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