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2009年8月21日 (金)

記者が北朝鮮に拉致されたくらいで米国元大統領が出張る笑止

千万。女性記者は、あのならず者国家を取材するには、そのくらいの覚悟が必要じゃ。それは、あの国に入らなくても、それだけの覚悟がなければならん。そして、例え、拉致されたとしても、母国に頼るのは、ジャーナリストとして失格でござる。見れば、二人ともシナか朝鮮の女性記者のようじゃのう。米国は元々、他民族国家じゃからして、純粋な民族は、ネイティブアメリカンしかおらんからして、彼女らも一応米国民なんじゃろうが、やはりいざとなると国を頼る国民性なんじゃろうな。シナにしろ、朝鮮にしろ、自己責任よりも他人のせいにして、自責の念など毛頭無い民族じゃから、ああいうことになるわけじゃ。

本物のジャーナリストは、国家にも頼らず、例え拉致されたとしても、自己責任を真っ当し、銃殺されたとしても、本望に思う覚悟がなければならん。そんなことでは、母国の国家権力にメスを入れる特ダネが入手したとしても、何もできんじゃろ。それが普通じゃ。しかし、それはそれ、これはこれ、是々非々で対処するというかもしれんな。あの二人の女性記者たちならば。厚顔じゃもの。勝手に取材しに行って、勝手に拉致されたんじゃから、それは当然じゃ。それもならず者国家じゃよ。ありえんよ。バカで無自覚。どうやら、家族もいるようじゃが、それならば、そういう家族に心配掛けるような取材をしてはならん。お前1人で生きているならば別じゃ、天涯孤独ならば、ええ。あるいは、家族らに、「自分は、自分の責任で、危ない取材をするが、それは、自分に責任があり、心配をしないでほしい。心配するならば、縁を切ってもらっても仕方ない。自分は正義のために、世界の人たちに北朝鮮の現状を知らせるために、行くことを許して欲しい」と一筆入れるべきじゃ。

ゴミのような屑女性記者二人はともかく、米国の国家としての存在力は羨ましいのう。日本は、北朝鮮に拉致された市民がどれだけいるかわからないほど大勢おるというのに、何もできない国家でござる。日本にも自己責任を覚悟して取材できる記者がどれほどいるかはわからんが、ああいう甘ちゃんの女性記者はおらんじゃろ。日本ならば勝手にいったんじゃから、勝手にしてほしいというじゃろうな。それだけじゃ。花山大吉

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