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2009年8月27日 (木)

いよいよ衆院選挙でござるが

民主が大勝するといわれておるのう。それは間違いないじゃろ。その後じゃ、問題は。霞ヶ関や検察、裁判所、すべてが民主を向いておる。いろんなものにメスが入るじゃろ。当分、社会部記者は忙しくなるぞえ。政治部や経済部の番記者は、火消しに奔走するじゃろうが、ここで火を消されてはなるまいぞ。社会部頑張れじゃ。花山大吉

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2009年8月25日 (火)

タカトウはのりぴーをつなぎ止めるために

シャブ漬けにしたようじゃな。覚醒剤による性行為は、一度やったら病みつきになるとされるからのう。それにしても救い難い外道、屑であるのう。どうしてこんな屑と結婚したのかのう。出来婚じゃったが、サーフィンを教え、大麻を教えて、性行為を重ねて、出来婚に至った可能性が高い。大麻からシャブへ十年以上(息子が十歳じゃから)かけて、はめ込み、金と体を頂いたと見るべきじゃろ。逮捕されたら完落ちで、ウタイまくり。女房子供より我が身が可愛い輩じゃ。

覚醒剤や大麻で刑事罰をくろうた芸人は仰山おる。半島のオバハンが偉そうなこというとるが、あまり大口は叩かない方がええじゃろう。花山大吉

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2009年8月21日 (金)

記者が北朝鮮に拉致されたくらいで米国元大統領が出張る笑止

千万。女性記者は、あのならず者国家を取材するには、そのくらいの覚悟が必要じゃ。それは、あの国に入らなくても、それだけの覚悟がなければならん。そして、例え、拉致されたとしても、母国に頼るのは、ジャーナリストとして失格でござる。見れば、二人ともシナか朝鮮の女性記者のようじゃのう。米国は元々、他民族国家じゃからして、純粋な民族は、ネイティブアメリカンしかおらんからして、彼女らも一応米国民なんじゃろうが、やはりいざとなると国を頼る国民性なんじゃろうな。シナにしろ、朝鮮にしろ、自己責任よりも他人のせいにして、自責の念など毛頭無い民族じゃから、ああいうことになるわけじゃ。

本物のジャーナリストは、国家にも頼らず、例え拉致されたとしても、自己責任を真っ当し、銃殺されたとしても、本望に思う覚悟がなければならん。そんなことでは、母国の国家権力にメスを入れる特ダネが入手したとしても、何もできんじゃろ。それが普通じゃ。しかし、それはそれ、これはこれ、是々非々で対処するというかもしれんな。あの二人の女性記者たちならば。厚顔じゃもの。勝手に取材しに行って、勝手に拉致されたんじゃから、それは当然じゃ。それもならず者国家じゃよ。ありえんよ。バカで無自覚。どうやら、家族もいるようじゃが、それならば、そういう家族に心配掛けるような取材をしてはならん。お前1人で生きているならば別じゃ、天涯孤独ならば、ええ。あるいは、家族らに、「自分は、自分の責任で、危ない取材をするが、それは、自分に責任があり、心配をしないでほしい。心配するならば、縁を切ってもらっても仕方ない。自分は正義のために、世界の人たちに北朝鮮の現状を知らせるために、行くことを許して欲しい」と一筆入れるべきじゃ。

ゴミのような屑女性記者二人はともかく、米国の国家としての存在力は羨ましいのう。日本は、北朝鮮に拉致された市民がどれだけいるかわからないほど大勢おるというのに、何もできない国家でござる。日本にも自己責任を覚悟して取材できる記者がどれほどいるかはわからんが、ああいう甘ちゃんの女性記者はおらんじゃろ。日本ならば勝手にいったんじゃから、勝手にしてほしいというじゃろうな。それだけじゃ。花山大吉

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2009年8月14日 (金)

テレビで新聞記事をしたり顔で解説する厚顔無恥には

あきれるのう。テレビは、国民を総白痴化させるものでしかないが、ワイドショー番組の中で、一般紙やスポーツ紙の記事を読んで、それを自分が取材して記事化したかのような口調でしたり顔で語る男がおる。TBSに出てくるやつじゃ。確かこの新聞記事紹介の手口は、テレビ朝日の野次馬新聞が十八番でパイオニアじゃったはずじゃ。テレ朝は、それだけに、偉そうに、記事解説することはあまり感じられないのう。恐らくパイオニアじゃからであろうな。人の褌で相撲を取るのと同じじゃから、弁えておるのかもしれん。その手口を他の民放各局がパクリだしたが、何とかテレ朝と差別化して、インパクトがある画面にしなくてはならないので、TBSのようになるんじゃろうな。TBSはもう駄目じゃな。妙にイラつかされている自分がおるから、これからは、テレビをもっと消すことにしようかのう。ラジオを聴くことにしようかのう。高村薫さんは、テレビを消して、新聞を隅から隅まで読み、月刊誌を一冊くらい読むことを、国民に勧めておる。つまり、読み込んで考えて分析して、まともな国民ならこれくらいは当たり前じゃ。各々方、是非やっておくれな。花山大吉

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2009年8月12日 (水)

男運が悪いとしかいいようがないのう。可愛そうにの

う。酒井法子にしろ、矢田亜希子にしろ、男運が悪いのう。何で、あんな男を選んでしもうたのかのう。不憫じゃのう。ノリピーの方は、前にノジマとかいう暗くてジメジメした話ばかり書く脚本家にも弄ばれておった。男親に恵まれていないというのも言えるかもしれんのう。乳幼児期、少女期、思春期、それぞれに男親が果たす役割、男親代わりになる人間の果たす役割は、とてつもなく大きい。

話は逸れるが、女の子に、愛娘に、酒の飲み方、対応の仕方を教えるのはその男親、あるいは代わりの人物の重要な仕事でござる。美形の二人だけに、惜しまれるのう。ゴミの如き男、ゴミなら資源に再生できる可能性もあるから、ゴミ以下、塵・屑の方がええじゃろ。屑みたいなのに引っかかりおって。サーフィンをやる男に碌なやつはおらん。屑ばかりじゃからのう。趣味でやるのはええが、本物のプロなどは日本にはおらんぞえ。

いずれの男もサーフィンをやって、マリファナなどを吸っておったんじゃろうな。何が楽しくてそんなことをやるかのう。笑止千万じゃ。ノリピーの次の男も怪しいらしいしのう。矢田亜希子だけは何とか頑張ってほしいところじゃがどうなることか。

どのような女を選んだか、どのような男を選んだかで、選んだも者の真価が問われるのう。花山大吉

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2009年8月 6日 (木)

何でもミス世界大会に出演する女性が破廉恥な和服を着る

らしいのう。上半身だけみたら、派手な和服姿の女性じゃが、下は、パンツ丸出しらしい。そんな夜鷹みたいな格好では、”ハウマッチ?”なんて訊かれるんじゃないかのう。デザイナーの頭もどうかしておるらしいて。日本は大丈夫かのう。花山大吉

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2009年8月 3日 (月)

先週昼のワイドショーにN市長が出演しておったが、

その中で、白目をむいているというか、あれほど凄い三白眼は、他に誰もおらんかったのう。山本晋也、大和田莫、大下容子、政治学者、他にも誰かおったような気がするが、あとはわからん。松下政経塾は、変なのが多いのう。花山大吉

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