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2009年2月21日 (土)

セブンイレブンに公取委のメス入るも問題は敏文じゃから

そこんところを間違えないようにせんとならんぞえ。老害という声やら、独裁者という声やら、セブンイレブンは、イトーヨーカ堂の伊藤家よりも力を持つようになってしもうたのう。それもセブンイレブンを日本で急成長させたからじゃが、要するに流通であって、ものづくりでもなんでもないからのう。セブンイレブンの告発本をトーハンの書籍流通網から締め出したということもあるのう。公取委にしろ、告発本にしろ、反旗を翻す志士が立ち上がったということじゃ。責任問題に発展して、切腹しなければならないものがおるとしたら、それは鈴木じゃろ。敏文。内部には、伊藤家の指令を受けて、告発した者もおるようじゃし、外部にも頭に来ておる業者や、周辺関係者が仰山おる。今まで泣かされてきたからのう。周りもイエスマンばかりで固めておるらしいが、イエッサーと言いながら、匕首を突きつけておる役員もおるかもしれんて。コンビニオーナーも頭に来ておるらしいのう。環境問題にもよくないしのう。遅くまで営業していて、エネルギーの無駄遣いじゃし、ゴミの問題やらいろいろと、環境負荷が高い業種でござる。ま、じゃからというて、伊藤家に大政奉還するかというと、それも厳しいじゃろ。鈴木の爺さんは、調子に乗りすぎた。退場するには遅すぎたということかもしれんて。コンビニ業界では、笑われておるよ。そんなに儲けてどうする?そんなに強気でどうする?所詮流通と弁えるべきじゃったのう。お客様を向いている?冗談じゃろ。金の方を向いているだけじゃよ。このバカタレが。近いうちにずっと前に書いた、プリウスの業界紙記事の分析もすることにしようかのう。花山大吉

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