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2009年2月27日 (金)

フィリピン人親子は帰国すべきじゃろう

な。同情の余地はない。子供は確かに可哀想じゃが、不法残留した両親を恨むしかない。悪しき前例を作ってはならん。真面目にやっている人間がバカをみる国にしてはならん。諸外国民でさえバカにされておるんじゃから、ここはぴりっとひきしめねばならん。中学生の娘に残留き許可を出したのじゃから、娘を日本に残すなら、両親はフィリピンから娘に仕送りしてやるしかない。さもなくば、三人揃って強制退去じゃ。愚かな市民団体は活動を慎め。決して同情してはならん。情に竿さしてはならん。弱者救済は、遵法精神の下で発揮されなければならん。娘さんはフィリピンへ帰っても、日本に残るにしろ、強く成長するじゃろ。この試練を糧にしてほしいのう。

もみじマーク利権では、初めに脅かして、仰山の警察天下りが稼いだから、強制はしないことになった。つまり、若葉マークと違って、新品を買う意欲は低いからじゃ。使わなくなれば、アンタに安く売るとか、おまえさんにやるよ、という具合じゃ。若葉みたいに飛ばすことも若気のいたりみたいなこともないからのう。天下りは、早く死んでくれると国民は助かるのう。
花山大吉

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ここ最近、防衛大学卒業生が大活躍じゃのう。

鹿児島の阿久根市の竹原信一市長は、国立大学に受かりながら、自衛隊に入隊し、防衛大学校へ入学しておる。入隊後にも勉強しておったんじゃろうな。昼間の訓練、夜の猛勉強、なかなかできることではござらん。市長になってから、職員給与を公開したり、議員の定数を削減するとか、議員歳費削減やら、市長の給与削減やら、要するに市の財政の建て直し、職員に気合を入れるということじゃな。タモガミさんもそうじゃし、防衛大学校は骨のある人間を育てるのう。花山大吉

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2009年2月26日 (木)

生キャラメルで夕張市再生じゃと嘯く田中

某なるタレントの話が、読売で記事になっておるようじゃ。読売の記者は、週刊新潮を読んでおらんのかのう。田中某はパクリ屋で、守銭奴で、クズじゃよ。新潮の取材に逃げておるし、人の手柄を自分のものにしても平気。前から嫌な空気を持った男だと感じていたが、やはりのう。あいつだけは許してはならんな。工場を夕張市に建てるらしいが、すぐ馬脚を現すじゃろ。破綻したところだから、誰も文句を言わないだろうなんて、高をくくっておるとすれば大間違いじゃ。楽しみじゃのう。花山大吉

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2009年2月25日 (水)

SFCG大島は破産・清算を狙っておる

ようじゃのう。民事再生の申請は、形だけ。ポーズじゃ。それに、スポンサーは現れないじゃろうしな。金融機関は貸さないし、ただでさえ脛に傷ばかりある会社じゃし、買ったところでほとんど旨みがない会社じゃからのう。資産は全部大島が隠してしまったし。ということで、民事再生手続き決定が仮に下されたとしても、結局、廃止となり、破産・清算となるじゃろう。大島はヌクヌクということになるのう。悪い奴ほどよく眠る。大島と小田和正(元オフコースの学会員)と似ておるように思うのは拙者だけかのう。花山大吉

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アカデミー賞受賞は侍俳優の本木氏によるところが大

らしいのう。男前で、男らしく、頭もよくて、気遣いができ、文章も達筆(習字は師範クラスらしい)じゃ。J事務所は、本木氏が独立したときに、嫌がらせをしたようじゃが、岳父も、義母も業界の大御所じゃし、二人のバックアップがなくとも、立派な役者になったであろうが、それにしもて、よくやってくれたのう。めでたいのう。これが未だにJ事務所に所属しておったら、無理じゃろうな。賢い人間はいつまでもそんな事務所におらんで、立ち上がるからのう。あそこは、いろいろと問題があるから、海外の賞は、絶対に取れんよ。絶対に。マイコーの事件と似たような話じゃよ。これ以上は書かないでおいてやろうかのう。元木氏に侍を見た思いじゃ。花山大吉

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2009年2月24日 (火)

資産隠しに目途が付いたから民事再生申請した大島SFCG

みたいじゃな。大忙しが終わって、いっぱい飛ばしたみたいじゃ。何とかして、隠し資産を暴かなければならんぞえ。マスコミも、弁護士も。急げ。花山大吉

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毛唐の国でオバマ大統領をチンパンジーに見立てた風刺漫画が

タブロイド紙に書かれていたようじゃ。最近、女性を襲ったチンパンジーに対して、駆けつけたポリスが発泡し射殺した事件があった。それをパロディ化したもので、死んだチンパンジーを前に、撃った警官の横にいたもう一人の警官が、「新しい経済対策を立てる人を探さなければ」みたいな要旨のことを吹き出しで、漏らしているという構図じゃったと思う。それを載せたタブロイド紙は、火消しにやっきになっておるそうじゃが、もう遅いわ。オバマ大統領をチンパンジーに重ねているという、極めて不愉快なものじゃ。人種差別とかいう段階ではないのう。これを載せたタブロイド紙は解散すべきじゃろ。そして、編集責任者やら、風刺画を書いた作者は、商売替えすべきじゃろ。花山大吉

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2009年2月23日 (月)

大島健伸は、資産隠しに大忙しじゃろう

のう。これから。ケイマンやら、リヒテンシュタイン公国やら、モナコやら、タックス・ヘイブンの国にペーパーカンパニーを作ったり、スイスに銀行口座を作ったりして、会社が傾く前から、資産を拡散分散隠匿しておるからのう。管財人弁護士や、日栄・商工ファンド対策弁護団も洗うのは一苦労じゃろうが、資産はたんまりあるから、褌を引き締めて洗いなおすのが肝要じゃ。花山大吉

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2009年2月21日 (土)

セブンイレブンに公取委のメス入るも問題は敏文じゃから

そこんところを間違えないようにせんとならんぞえ。老害という声やら、独裁者という声やら、セブンイレブンは、イトーヨーカ堂の伊藤家よりも力を持つようになってしもうたのう。それもセブンイレブンを日本で急成長させたからじゃが、要するに流通であって、ものづくりでもなんでもないからのう。セブンイレブンの告発本をトーハンの書籍流通網から締め出したということもあるのう。公取委にしろ、告発本にしろ、反旗を翻す志士が立ち上がったということじゃ。責任問題に発展して、切腹しなければならないものがおるとしたら、それは鈴木じゃろ。敏文。内部には、伊藤家の指令を受けて、告発した者もおるようじゃし、外部にも頭に来ておる業者や、周辺関係者が仰山おる。今まで泣かされてきたからのう。周りもイエスマンばかりで固めておるらしいが、イエッサーと言いながら、匕首を突きつけておる役員もおるかもしれんて。コンビニオーナーも頭に来ておるらしいのう。環境問題にもよくないしのう。遅くまで営業していて、エネルギーの無駄遣いじゃし、ゴミの問題やらいろいろと、環境負荷が高い業種でござる。ま、じゃからというて、伊藤家に大政奉還するかというと、それも厳しいじゃろ。鈴木の爺さんは、調子に乗りすぎた。退場するには遅すぎたということかもしれんて。コンビニ業界では、笑われておるよ。そんなに儲けてどうする?そんなに強気でどうする?所詮流通と弁えるべきじゃったのう。お客様を向いている?冗談じゃろ。金の方を向いているだけじゃよ。このバカタレが。近いうちにずっと前に書いた、プリウスの業界紙記事の分析もすることにしようかのう。花山大吉

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2009年2月20日 (金)

アホウ総理は四島返還に拘らないと頓珍漢な発言を露スケに

いいやがったのう。本当にクズのような男を首相にしてしまったもんじゃのう。オバカさんどころではないのう。かのHPには国賊首相と書いてあったが、国賊というよりも日本人ではないのかもしれんのう。北方四島の一括返還しかありえん。ロシアみたいなろくでもない国に手玉に取られることは決してあってはならん。

鬱病だと週刊新潮には書いてあったが、脳足りんな上に病人じゃ、早く辞めさせるしかない。森もゴミのような男。買春のネタはどうなった。息子は、大麻で逮捕されたんじゃなかったかのう。ゴミのような政治家、二世、三世はもう立候補することを禁止しようではないか、各々方。花山大吉

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2009年2月19日 (木)

トップの耄碌爺から末端の美人記者まで読売はまともではない

のう。ムタイじゃか、ショウリキじゃかは、真っ白な紙でも売ってみせると豪語したというが、それ以来、何も進歩しておらんのう。読売の社員は、1000万部も売っているはずはなかろうし、いろいろと今、販売店が苦労しておるようじゃが、取れ取れとガラの悪いのが来ておる。新聞の内容もろくでもないし、取材している記者も社会の木鐸となれるようなのがおらんし、トップにいる爺さんは日本を動かしているがごとき耄碌爺じゃ。何かの拍子に駅売りを買うことがあっても、拙者は読売をとらんじゃろうな。死ぬまで。もう新聞の時代は終わろうとしておるから、前にもいうたように、分析記事をしっかり書ける記者を養成しとかんと、大臣と会食できるからとほいほい出て行くような女性記者やら、美人記者を政治部に配属するのは辞めた方がええ。記者クラブも序に廃止すべきじゃな。くずの集まりじゃから。中川と共に失せよ。花山大吉

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2009年2月18日 (水)

ホンダのインサイトが売れておるらしい

のう。ホンダも輸出戻し税の恩恵を受ける企業の一つじゃが、政治的な動きを自らすることは絶対にないから、いい会社でござる。プリウスが発売されたときに、ホンダの開発担当の幹部が、「ウチが出すときは、絶対に負けないものを作る」と言っておったようじゃ。国策車とは違うということじゃろうし、補助金なんて不要だということを言いたかったようじゃ。性能面で勝負すると。インサイトのハイブリッドは、燃費ではピカイチで、社内が狭かったが、今度は広くなっている。ホンダは、早々に、既存の車、中古車、現在走っている車での、純正環境対策部品(排ガス対策やら燃費対策やら、その他)のオプション部品を手掛けるじゃろ。恐らく、そこに活路を見出すはずじゃ。花山大吉

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2009年2月17日 (火)

経済事件報道は広告の縛りが解けて弾けるじゃろう

な。これからは。パナソニックにしろ、トヨタにしろ、その他諸々の企業が赤字となり、広告の出広を絞り始めておる。それまでは、叩きの記事が、広告によって、大手から弱小の出版社まで押さえることが可能じゃった。しかり、広告が出なくなれば、縛りも重しもなくなるから、これまで溜まっていた膿が吹き出て、広告は少ないが、経済事件報道は、有象無象も含めて勢いづくじゃろ。これは憶測でしかないがのう。花山大吉

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2009年2月16日 (月)

中川財務相はアル中じゃから

もう駄目じゃな。息が酒臭くて話にならん。顔もアル中の顔じゃし、親父が草葉の陰で泣いておるじゃろうて。花山大吉

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オバカ首相を揺さぶる小泉元総理、さらに小泉を揺さぶろうとする亀井

はみっともないのう。もともと衆議院で与党た3分の2を占めたのは、小泉が獲得したものでござるから、麻生は、人の褌で相撲を取ろうとしておる戯けでござる。小泉が3分の2を揺さぶる勉強会を開いたのは、麻生の応援でもなんでもない。とても立腹しておるということじゃ。確かにそれで自民党に世間の耳目は集まるがのう。そして、田原総一郎の耄碌じいさんが、こともあろうに、サンプロで、亀井をひっぱりだして、小泉批判を展開させた。亀井は、自民党に戻りたくてしょうがないからのう。小泉の揺さぶりたいわけじゃろう。亀井は。亀井の国民新党じゃかなんだからが、与党にくっつくと、小泉の揺さぶりも意味が無いというわけじゃ。もうオバカ首相は退陣すべきじゃろ。それから、低脳宰相と言われたもう一人、森も消えた方がええのう。いらんから。もう国民は賢い人間しか選らばないじゃろ。花山大吉

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2009年2月13日 (金)

幼児や乳児を芸能事務所のオーディションに連れて行くクズ親

が仰山おるらしいのう。クズじゃのう。おのれのゴミ度を恥ずかしく思わないで、平気でテレビに映っておる。死んでほしいのう。そんな親は居ないほうがええのと違うかのう。花山大吉

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あしたのジョーに縋りつかねばならん

週刊G。もう部数、広告共にそこまで末期的な状態なのかのう。確かに、知っている年代に買わせるためには、今の少年漫画雑誌に連載しても意味がない。だから週刊Gで連載が始まるのじゃろうが、それにしても、週刊Gは背に腹は替えられないということか。そこまで左前になっとるのか。頑張れよ。花山大吉

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2009年2月12日 (木)

大手新聞各社は恥を知らん

のう。キャノンと大分県と大賀のニュースじゃが、ほとんど、月刊会員誌ファクタがやっておるよ。読売の――「鹿島に発注を」造成工事でキヤノン、大分県に要請文送る――などは、とっくにやっておる。昨年十月号じゃったかのう。昨年二月号では、御手洗の自宅の土地を大賀の実兄が経営する会社が所有しておるとか、建物はその会社が設計したとかじゃのう。大賀と御手洗はずぶずぶじゃよ。バッジが出てくるかはわからんが、でてきそうじゃのう。要請文を出したのは、キャノンの常務じゃが、常務を動かすことができるのは、御手洗しかおらんと、ファクタは暗示しておる。新聞の役割は、分析記事に徹したほうがいいぞえ。ネットに即時性では適わないからのう。分析記事となるとかける記者は激減するじゃろうがのう。花山大吉

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2009年2月10日 (火)

消費税率上げばかり叫ぶ御手洗は退任するしか

あるまいよ。逮捕されたおっさんは、御手洗の影のようにぴったりついていたようじゃしのう。脱税事件だけで終わるかどうかわからんぞえ。それに麻生もいい加減に、おバカ首相を辞めた方がええ。森と同じレベルじゃ。いつ解散しようが、自民は大敗するじゃろ。ただし、民主は敵失で勝つだけのことであるから、それを忘れてはならんぞえ。花山大吉

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2009年2月 9日 (月)

妄言で罪をはぐらかそうとする輩が多い

のう。世界を救うだの、貧困のない世界にするだの、突拍子もないことをいうて、詐欺を働く輩のことじゃ。L&Gの波もそうじゃし、オウムの麻原もそうじゃし、非常識経済(未常識じゃったかの)の山本じゃとか、無価値なものに破格に高額な値段をつけて、信者やそれに似た集団に売りつける輩のことじゃ。各々方、ブランド信仰もそうじゃが、そういった偽者を見抜く目を養うことじゃ、目利きになることじゃ。ブランド物を買いあさる輩が老いも若きも多過ぎる。安ければいいというものでもないがのう。ブランドが信用と信頼に裏打ちされたものでなければ意味はない。じゃが、その信頼と信用の内容を知らないで、勉強をすることなしに、目を養うことなしに、買いあさる馬鹿ばかりでござる。うまい話は絶対にない。それだけはいえるぞえ。花山大吉

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2009年2月 6日 (金)

逮捕された波の顔の傷は何でできたものか

のう。額と頬と2つあるように見えるが、何かの事故じゃろうか。刃傷沙汰の事件の匂いがするのう。はっきりいうて、あれは詐欺であって、国策捜査でもなんでもない。騙されるバカな民も大勢おるので困るのう。花山大吉

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2009年2月 5日 (木)

ナベツネからも見放された

らしいのう。首相は、この国の首相は、バカがやっておる。低脳。脳足りん。バカで常識もないから、未だに首相の座に座っておられる。これは悲劇じゃ。誰か憂国烈士が現れて、なんとかしてくれんかのう。もうだめじゃよ。まじに。急げ、各々方。花山大吉

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2009年2月 3日 (火)

オバマさんならいろいろとやってくれると思う

じゃがのう。じゃが、あれが仮に、仮にじゃよ、偽者じゃったとしたら、アメリカはもう立ち直れないじゃろうな。一部の媒体で、正直者ではないなどということが書かれたり、本が書かれたりしておる。そんなことはないと思うがのう。白人のスポークスマンじゃとか、操り人形じゃとか、実質的にはアングロサクソンが支配した政権じゃとか、スポンサー筋に黒い噂があるとかいう話があるということじゃ。仮に偽者じゃったとしても、とても聡明な人物じゃし、人間的にも非常にまともな人物じゃし、日本の総理大臣よりも遥かに優秀であるから、そんなことはないじゃろうと思う。花山大吉

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2009年2月 2日 (月)

週刊Gは毎号5000万円の赤字を

垂れ流しておるという噂がござる。本当じゃろうか。内容的には、週刊Pよりもおもろいという印象じゃがのう。力を入れて、執筆人に払っておる割りに、部数が伸びないということなのかのう。週刊誌ジャーナリズムには、何とかがんばってほしいのう。花山大吉

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