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2009年1月30日 (金)

朝日新聞阪神支局襲撃犯は本物か否か

わからんが、後追いの癖に、読売テレビはワイドショーで、生意気なことを司会やら評論家やらに言わせておったのう。一人凄いと感じたのは梅沢とみおじゃった。手記を載せた実行犯が、服役していたというならば、時効はどうなっているのかとな。鋭い、その通りじゃ。そこには、レポーターも司会もちゃんと触れんで、流してしまいおった。バカばっかりじゃな。梅沢氏のように、何かを極めた方は違うのう。

覚せい剤共同所持で逮捕されたグラドルは、覚せい剤を使用しておったとの報道じゃ。実際にどうなのかわからん。自らの意思でやったのか、相手の男に打たれた可能性もござる。覚せい剤等は、憎い相手をはめるには手っ取り早い小道具じゃから、真相はわからんぞえ。ああいう告発をする場合は、身辺に気を使わないといかん。少し脇が甘かったようじゃのう。花山大吉

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