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2008年12月10日 (水)

中田宏は切腹すべきじゃが

このままでは、辞任もせんじゃろ。あの政治家は偽物じゃ。折口や堀江やらと何もかわらん。政治家を勘違いしている、というか舐めきっておる。横浜市の環境政策も偽物じゃ。中田をよい署しまくる、テレビ朝日サンデープロジェクトもおかしい。財部じゃったか、ほかのジャーナリストじゃったか、忘れたが、中田を持ち上げまくっておった。田原総一郎もどうかしておる。面白い映像が撮れればいいというだけの電波芸者。前から感じておったことじゃが、世界の岡本太郎画伯とキャラが被るのじゃ。岡本画伯の場合は芸術家じゃから何の問題もないし、頓珍漢ぶりや非常識はゆるされるが、ジャーナリストは極めて高感度のの常識を求められる。じゃから、政治は爆発だ、面白い、視聴率を取れる刺激的な、一過性の報道は慎まねばならない。話が逸れたわい。中田は、辞任すれば認めることになるから辞めないじゃろ。市議会や市民がどこまで追求できるか、つるしあげることができるかにかかっておる。

恥ずかしい男。中田宏市長。週刊現代は、まだネタをもっておかもしれんて。とはいえ現代が、チンピラタレント中田宏の首を刎ねるのをみたいもんじゃのう。花山大吉

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