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2008年9月26日 (金)

歯茎の黒さがミスユニバース

日本代表者の口を見てで再確認できなかったのでござる。Nスペで、ミスユニバースの裏舞台をやっていたので、それを見る必要がござったのじゃがのう。歯茎を出して笑うたり話したりするカットがござらんのじゃった。一瞬見えた気がしたが、前に民放で見たようなドス黒さは視覚には入らなかったのでござる。何かピンク色にする軟膏を塗布したか、CGか、すづつしたか、わからんが、並みいる強豪は皆ピンク色じゃから、拙者に指摘される前に、ユニバース関係のスタッフが気が付いて何らかの手を打ったのじゃろう。

優勝したベネズエラじゃったかのディレクターが(ユニバースを見つけて育て世界大会に送り込む仕掛け人じゃ)いうておったしのう。「必要ならば美容整形手術も辞さない。何故なら、これはナチュラルの大会ではないからだ」と言い切って追ったよ。じゃから、すづつしてもええらしい。

南北半島やシナの人間らは、何の躊躇いもなく平気で顔にメスを入れるが、自分に自信がないことの裏返しじゃろうな。自分が持って生まれたオリジナルを何とも考えておらんで、その貴さを感じず劣等感すら持っていたような感じがするのう。魚の目を取るような気持ちじゃろうな。人は外見で判断されると信じている証左じゃな。本心を見せず、外見で騙くらかすつもりじゃろうな。国民性が良く表れておる。芸能界の人間も在日ばかりじゃから、当然と言えば当然じゃのう。

話が逸れたわい。各国のディレクターは、見た目のインパクトを重視したり、心や内面を重視したり、その女性の持ち味を伸ばそうとしたり、と様々じゃった。今年は、見た目のインパクトを重視したベネズエラが優勝した。確かに艶やかさが格段に違って見えた。ダントツじゃった。拙者にはそう見えた。

日本の代表は悪くないように見えたが、歯茎は除くとして、臀部と太股は何か不味いという感じがしたのでござる。

その女性は、勝ち負けの勝因敗因を聞かれて(男の声で、ハイインハナニカナ?というような年下の女性に馴れ馴れしく訊いたのは耳障りじゃったな)、彼女は「自信ですね」と答えていた。確かにそれも少しはあるじゃろうが、大半は別にあるはずじゃ。じゃって、テレビで少し見ただけでこりゃベネズエラが優勝じゃろうとわかるくらいじゃから。同じように感じた諸兄も多かろうと存ずる次第じゃ。日本代表には悪気はないがのう。これからも各方面で頑張ってほしいぞえ。花山大吉

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