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2008年8月29日 (金)

農水相と財務相は切腹か辞任すべき

じゃろうな。侍ならば。器じゃなかろうが、ご両人ともに。事務所費とはなんぞや。恥を知れ恥を。

日本国民は、少しずつ目覚めておるのう。折りしも立て続けに起こっている、食品偽装やシナ製毒入り食料は、市場から締め出されておる。高くても国内産を買おうという動きになりつつある。それがために、価格も下がっておるようじゃ。いいことじゃ。無理せず適正価格で、安全なものを沢山食べずに、すきっ腹で勉強に仕事に励めばええ。そうすれば長生きできるし、人生を楽しめるからのう。ところで食品以外もシナ製が敬遠されておる。シナ製のために、ちゃんと造られておらず、どこから事故が起こるかわからんし、何かの拍子に舐めたりすると、毒の塗料やら薬品がついていたりするかららしい。崩れ行くシナ。張りぼての竜じゃったのう。花山大吉

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2008年8月28日 (木)

半島の北が自ら核無能力化をする

などとは、端から拙者は信用してはおらんし、嘘じゃろうと思うておった。平気で嘘をつく国じゃし、そういう人々じゃからな。あの小国が毛唐米国を手玉にとって、いろいろと画策しておるようじゃが、今回は、米国に載せられたのう。米国は、最初から、北が言うとおりにやるとは思うておらんかった。じゃによって、テロ指定解除をする気もなかったんじゃよ。つまり解除どころか、さらなる制裁、あるいは攻撃すら想定しておるようじゃ。戦争じゃよ。戦争。金は、既に亡くなっておる。戦争だけは避けたい北も、これで終りかもしれん。それで何がおこるかというと、北半島だけでなく、中華の崩壊じゃよ。五輪も終わったしのう。ようやくシナリオが見えてきたわい。花山大吉

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2008年8月27日 (水)

3人乗り自転車対トヨタは、

トヨタの圧敗じゃろうな。3人乗り自転車は前にも書いたがのう。トヨタは、原材料費の値上げで、モデルチェンジなしなのに値上げじゃとさ。これでは、メーカーは音上げじゃろうな。つまらんこというてしもうた。車を買う時代は終わるじゃろう。借りるんじゃろうな。来年にも3人乗り自転車が認可されるかもしれんから、そうなると、今、トヨタ経営の歯車は、速度がゆっくりとなり始めて、そろそろ停止しようとするところじゃ。が、3人乗り自転車が、市場に投入されると、歯車は、逆回転し始めるじゃろ。車と自転車は違うという諸兄もおろうが、基本は同じじゃ。交通手段、移動手段じゃよ。維持費も掛かるし、ガソリンも高い。カーシェアリングやら、レンタカーやら、個人所有する必要はなくなるからのう。市場の可能性があるとすれば、子供の熱が出たときなどの緊急時のレンタカーシステムみたいなもんじゃろうな。いいこというてしもうた。

それと、車で出かけることが少なくなって、コインパーキングの経営がアップアップになっとるようじゃのう。その上、駐車禁止もめっきり減って、駐車禁止で食わそうと思うていた警察官の天下りを養うのも難しうなってきたようじゃのう。コインパーキングも同じじゃが、天罰じゃよ。天罰。そういえば、火災報知器設置の義務化も天下りを食わせるためらしいのう。浅ましいのう。これからは質素にくらさんとならん。江戸時代のようにな。花山大吉

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2008年8月26日 (火)

ジャマイカにはステロイドはない

じゃろうな。恐らく。そんな屑みたいなもんは。アメリカやロシアや旧東欧や中国や半島の人間は使う可能性があるじゃろうがのう。ヤムイモというのがジャマイカ選手の主食らしいのう。商業主義やら薬物やらの五輪を一喝するような話じゃのう。ジャマイカはええところらしい。

陸上男子400メートルリレーには、少々、貰い泣きしたのう。ええ男ばかりじゃ。侍を見せてもろうたのう。個々の競技選手となりがちな、陸上短距離をよくまとめあげたのう。日本は今のままでええから、これを持続することじゃな。花山大吉

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2008年8月25日 (月)

アメリカばかりが勝つ競技は五輪から

除外されるというのは、健全性が保たれているということかもしれんのう。

さて、後は、いつ弾けるかじゃな。クチパク少女の話は、何で漏れたのかのう。漏らしても大丈夫だと思ったのかのう。あの国を象徴しておるのう。もう限界じゃろうな。花山大吉

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確かASさんは信者じゃろ

う。旧大蔵官僚と女優の息子(医師)と結婚したアイドル歌手じゃがのう。皆、信者なのかのう。暴走族だった俳優と一時期付き合っていたようじゃが、この俳優は中々の人物らしいが、結局、信者になることをよしとしなかったようじゃ。男じゃのう。巨大宗教団体は勘弁してほしいのう。花山大吉

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2008年8月22日 (金)

ソフトボール選手はようやった

のう。本当に涙が出たわい。全員が男の子みたいにお転婆なのじゃが、皆、可愛らしい。元気がええ。どの娘も輝いておるのう。宇津木妙子さんの教えが今、効いている感じもするのう。前にも書いたが、まだ正式種目になる前の五輪で、参考種目みたいな感じでやっておったときに、初めて見て、凄いスポーツじゃと感じた。が、それと同時に、客席に何人か、控えの選手だか、補欠の選手が陣取っておって、彼女らが、会場に流れる音楽に合わせて、揃って踊りながら応援しておった。楽しそうにのう。なんという格好いいスポーツじゃろうと思うたよ。野球みたいな泥臭さがなくてのう。やはり採点スポーツは、全部五輪から排除して、こういう面白いスポーツを残すべきじゃろう。棒と球があればできるスポーツじゃからのう。

それにしても毛唐が勝つように、ルールから、試合の運び方まで決められておるのに、ようそれに従って闘ったのう。毛唐もたじたじで、最後は日本の凄さを称えたようじゃ。ソフトボール選手全員に国民栄誉賞をあげたいところじゃのう。花山大吉

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2008年8月21日 (木)

ソフトボールとシンクロナイズドスイミングは

対照的な競技ではないかのう。勝ち負け、白黒はっきりするかしないかが大きな違いじゃのう。

じゃが、ソフトボールは次の五輪では競技でなくなるらしい。どちらが庶民に馴染みがあるかといえば、ソフトボールじゃろう。世界的に見たら、やっている国は少ないかもしれん。じゃが、やろうと思えば誰にでも簡単にできるのがソフトボールじゃ。シンクロは、見るのはええがやろうとは思わない人がほとんどじゃろう。深いプールも必要じゃし、練習も苦しいじゃろうし、辛い競技じゃというのもわかる。じゃが美を競うという、採点競技は、はっきり言って、五輪競技から排すべきじゃ。素人はわからんからのう。走る、跳ぶ、闘う、挙げる、投げる、蹴る、泳ぐといった運動の基本動作で、時間や距離や高さなどを競ったり、相手と対峙して戦う球技・闘技であるべきじゃ。そうすると、五輪からなくなるべきは、ソフトボールでなくてシンクロナイズドスイミングじゃろう。シンクロは要らんよ。五輪委員会のエロ爺どもが喜んで見るから、いつまでも五輪競技なんじゃろうな。エロ爺のスポンサーも付くし。そうなると、体操もじゃが、採点競技は、スポーツというより演技じゃから、そういうカテゴリーの四輪とか作ってはいかがか。美を競うような、人の主観で勝者が決まるような競技は、五輪には向かんじゃろう。ソフトボールの上野由岐子投手は凄いのう。痺れたのう。侍じゃのう。何としても金メダルを取ってほしいのう。花山大吉

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ドラマ「監査法人」がああなってしまった

のは、NHKスペシャル「ヤクザマネー」の影響があったようじゃ。ドキュメンタリーとドラマは違う。リアルさを追求するのはわかる。じゃが、だからドラマが希薄になってしもうたようじゃな。プロデューサーが最もいかんみたいじゃな。花山大吉

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2008年8月20日 (水)

女子マラソン選手ポーラ・ラドクリフの

話が出ておった記事に思うことがござった。少し前の記事じゃが、ラドクリフは、不調でええ感じで走ることができんかった。じゃが、自分のための五輪だからと、完走したわけじゃ。応援に来た親族のコメントもあって、「彼女のための五輪だから、楽しめばええ」というコメントじゃった。そこにあの俺が俺が知事の話が引き合いに出されておった。小説家崩れの。確か「「オリンピックで惨敗して、楽しんでくりゃいいなんてバカがいたけど、こんな選手がいる限り日本は絶対勝てない。楽しむなら、自分の金で行けばいいんだ。惨敗してすいませんでしたなんて当たり前だ。日の丸を背負って、税金で行ってるんだから」というようなコメントじゃ。お主は、税金で、夫人同伴で海外旅行して、できの悪い息子も一緒じゃったかな。スィートルームに泊まって、ただ遊んできただけというのが山ほどあるじゃろ。自分の金で行け!バカタレ。週に2、3回しか登庁しないで、食ったり遊んだりしておるくせに。お主は、もう出涸らしじゃ。晩節を汚さぬように気をつけんと大変なことになるぞえ。新銀行然り、市場移転・土壌汚染然り、五輪然りじゃ。もう駄目じゃよ。お主は。花山大吉

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2008年8月19日 (火)

五輪に合わせている

わけじゃなかろうが、ロシアの軍事侵攻やら、パキスタンの大統領辞任やら、いろいろと重なるのう。スポーツの祭典には、政治は無関係いうが、おおありみたいじゃな。確かにこの時期には、ニュースになりにくいからのう。五輪ニュースに押されてしまうからのう。その一つは、国内デベロッパー、アーバンコーポレーションの民事再生法申請じゃろう。これは、いつ弾けてもおかしくなかったが、五輪の中頃を敢えて狙ったらしいのう。ま、じゃからどうこういうつもりもないが、ここはいろいろと裏がありそうじゃが、それは、ブラックの方々が解説記事を披瀝しているようじゃから、そちらに任せようかのう。花山大吉

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2008年8月18日 (月)

四年間の集大成が五輪である

筈じゃが、運がないというか、準備不足というか、気合が足りないというか、誠に残念な選手が沢山おるのう。じゃが、本人たちもよう自覚しておるじゃろうし、厳しいことはいうまい。じゃが、周りにおるコーチや監督や、選手のOB、OGみたいなのは、適切に指導しておるんかのう。トラブルになると責任回避するようなのは御用済みじゃ。まだ全競技が終わったわけではないが、勝負に負けて試合に勝つのがええのか、勝負に勝って試合に負けるのがええのか、わからんのう。一番ええのは、勝負にも試合にも勝つことじゃが、ルールや細かい小手先のことがあるからのう。トップアスリートは、ちょっとしたことで、差が出る。それが、トップアスリートのトップアスリートたる所以じゃからのう。プロは、そこを攻める。トップアスリートは、あらゆる側面からそれを、追及する。いろいろと考えさせられるのう。限界に挑戦するとしても、限界を超えると、破壊してしまうからのう。どんな強靭な肉体でも。儚い。それがスポーツじゃのう。花山大吉

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2008年8月15日 (金)

やはり金は死んでおる

のかのう。週刊Gのスクープになるかもしれん記事じゃ。スクープと言い切れないのは弱いが、死んでいる可能性は極めて高いのう。集団指導体制になれば、動きは自然と鈍くなるし、何をするにも決められないじゃろ。どこの媒体も五輪中心で、黙殺しておるが、精度の高い情報じゃと思うがのう。花山大吉

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2008年8月14日 (木)

松田はようやった

のう。ビニルハウスの温水プールで、オバサンのコーチと共にここまでようやった。確かに金メダルは取れなかったが、十分でござる。自分色というておったがのう。あの泥臭さに侍魂が滲み出ておる。ようやった。

柔道は、国際的なスポーツになったが、剣道は絶対に、五輪競技にはならん。何故かといえば、武士道そのものだからでござる。バラエティ番組で有名になった、一本勝ちしてガッツポーズをしたために失格となるような闘技だからでござる。他にも、面、胴、籠手など、竹刀が触れたからといって、必ずしも主審は、入ったと認めないのでござる。そこに気合と、相手の戦意を絶つ技がなければ、認められないのでござる。その点、柔道でも一本勝ちで優勝した谷本は、女性でありながら侍の風貌があるのう。ようやった。姑息な勝ち方をしたところで何にもならん。それにしても柔道の審判ほど、いい加減な仕事もないのう。どっちに勝たせるにしろ、匙加減のすべてを握っておる。恥ずかしげもなくとんでもない減点を平気でするのじゃから、驚かされるが、カネでも貰っておるのかのう。毒饅頭が好きそうな顔しておるのが多いようじゃのう。花山大吉

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2008年8月13日 (水)

毒入り餃子が中国で流通という

スクープ記事がY新聞で報じられた。Y新聞はようやったのう。それも五輪前に。Y新聞は、7月の段階で掴んでいたのかもしれんのう。サミットのときに、中国政府から外交ルートで日本政府にも伝えられていたということじゃからのう。じゃが、中国側から公表しないでくれと云われたから、公表しなかったとは笑止。お主らは、どこの国民の負託に応えなければならんのか、全くわかっておらん。外務省も政府も。日本国民の方を向いて仕事をせんか!戯け!シナに舐められるようなことをすな!無意味に偉そうなことを散々云われたにも関わらずじゃ。シナは、万事がこの調子でござる。すべて信用ならん。信用してはならん。国も人も製品も。ただ、たくさんの人がいて、広大な土地があるだけじゃ。虚しいのう。五輪後に民衆が立ち上がって心を入れ替えてくれることを臨むばかりじゃ。花山大吉

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2008年8月12日 (火)

北島は凄い

のう。前に、水着問題の件で潔くない云々と書いたが、拙者は言いすぎたようでござる。御免。いろいろな方面から、尋常ならざるプレッシャーがあったはずじゃ。怪我や故障を乗り越えて、晴れの舞台で、世界新記録は、偉大じゃのう。ようやったのう。日本の他の選手達にも勢いをもたらしてくれるじゃろ。花山大吉

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2008年8月11日 (月)

取材しないで小説は書けない

のでござる。今は、シナ五輪のニュースばかりじゃが、東京五輪の招致で死に花を咲かせたい輩がござる。小説家というものは、並大抵の生まれでなかったり、辛酸を舐めたり、臥薪嘗胆の人生を送ったりした者でなければなかなか書けない。というのは、いろんな人生を書くことが、自分を投影して、感情移入して、取材して、分析して、文章力で読ませて、楽しませなければならないからでござる。かの御仁は、平々凡々と生まれて育って、遊び呆けたことを文章にしてたまたま文学賞を取ったに過ぎないのでござる。国会議員になる前からじゃが、ろくに取材もせずに書いた文章ばかりとなっておる。要するに思い出話を膨らましたということじゃが、弟の影響力が大きく、ネームバリューがあるために、そこそこに売れる本になるわけじゃ。それを文章力やら分析力やら、話の上手さと本人は勘違いしておるようじゃ。三島氏は、天才的な文章力と、丹念な取材力と、鋭い分析力がござった。そして生まれついての叙情性。それでも限界を感じたのかもしれん。日本の限界を感じたのかもしれん。努力を惜しまない方じゃった。それに比べてどうじゃ、あの俗物知事は。面白い話、要するに小説のことじゃが、それは、自分だけの話では限界があるということじゃ。じゃから、面白い話が、自分の才能の中から、脳みその中から、自然と湧いてくると思うているとしたら、それは大きな勘違いじゃ。まあ、勘違いしていないから、政治家になったんじゃろうな。じゃが、いまだに本人は、物書きじゃという風を吹かせておる。笑止。文学賞は、入り口であってゴールではござらん。それを勘違いしてはならんのう。お金になる、面白い文章は、生半可には書けんからのう。花山大吉

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2008年8月 8日 (金)

ドラマ「監査法人」は

最終回に、もう一つ何かが足りなかったのう。旧聞に属する話じゃがのう。テーマや設定もええのに、根幹の話が細かったからではないかのう。シンプルで太い幹がありそうでなかったからじゃ。何故か、前も書いたが、内容を詰め込みすぎたからじゃな。登場人物のキャラが全く立っていなかった。いくら回を重ねても、キャラクターが立たず、プロットをなぞるのが精一杯じゃったからじゃ。キャラクターが立つと、脚本などなくても、キャラクターが勝手に動き出すからのう。脚本家が2人も掛かっているのも気になるところじゃのう。1人でできるじゃろ。やらんとならんじゃろ。登場人物が、ようやく少し動き出した頃に最終回じゃからのう。専門家というか、経済事件をよく勉強した考証役もいたのかもしれんが、そいつも失格じゃ。脚本家と演出家と考証役がいかん。プロデューサーが一番いかん。基本をもっと勉強した方がええ。可哀想なのは、役者たちじゃのう。最終回までよく頑張ったのう。花山大吉

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2008年8月 7日 (木)

グッドウイルのOはやはり

逮捕されんじゃろ。闇から表まで、ヤクザから政治家まで金をばら撒いておるからのう。何でも、海外で充電して、復活する策を練っておるらしいのう。性癖も直らんじゃろうしのう。一度甘い蜜を吸った輩は、まともに働くことができんからのう。花山大吉

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2008年8月 6日 (水)

消費者庁は強権を持たねば

ならぬ。どこぞの雑誌で読んだような気がするがのう。検察並の強権がなければならん。それも独立性の強いものでなければならんのう。経済産業省やら、金融庁やら、農水省やら、国土交通省やら、その他諸々の役人の寄り合い所帯ではまず、機能はせん。プロパーが育つまでどのくらいかかるかのう。そこだけは、役人の交流があってはならん。消費者庁へ、違う役所からの出向みたいな人事異動を受け入れてはならんのじゃ。消費者庁から修行のために他の省庁へ勉強しに行くのはええがのう。消費者庁が骨抜きになるかならないかは、ここが要でござる。花山大吉

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2008年8月 5日 (火)

元教え子に刺された教師は

まさか、裏口採用じゃあるまいのう。逆恨みしたガキは最も性質が悪いし、頭も悪い。そういうガキでも、愛をもって教育すれば、叱りつければ、ええ。ガキは、その教師に愛があるのかないのかがわかる。厳しくすればええというもんじゃない。相手は人間じゃからのう。それも未完成の。厳しさが愛の裏返しかどうかはすぐにわかるからのう。裏口採用の教師じゃとしたら、大問題になるじゃろうがのう。要するに、子供にはしっかりと愛を注いでやらんとならん。何度もいうとるが、国家を成す作業だからでござる。花山大吉

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2008年8月 4日 (月)

米国はどうかして

おるよ。竹島が半島南の領土じゃとよ。冗談も大概にせいよ。竹島も尖閣諸島も北方四島もすべて日本固有の領土である。ブッシュは、前から頭がどうかしておる。南に尻尾を振って、北を攻撃するんじゃろうな。原油の次は、原子力関連での争いかのう。花山大吉

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2008年8月 3日 (日)

やはりホテル プリンセスガーデンの

片岡都美社長じゃったな。フジモリさんと結婚したんじゃなかったのかのう。まあええわい。花山大吉

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2008年8月 2日 (土)

外務官僚が宿泊代1500万円を踏み倒したホテル

の女性社長って、ペルーのフジモリ元大統領の妻じゃないのかのう。在日のやり手女性じゃ。ヤクザから政治家まで、幅広く人脈がござる。ノンキャリの外務官僚がホテルに謝罪に来たときに、金融ジャーナリストのSが同席したということじゃが、これも変じゃ。昼のワイドショーにコメンテイターとしてレギュラー出演しておるジャーナリストじゃ。確かこのジャーナリストと関西広域の武闘派暴力団元会長Nとの対談をセッティングしたのも確か、この女性社長じゃったはずじゃ。若頭殺害を指揮したとされて、破門じゃったか、絶縁されてしまったのじゃなかったかのう。それを週刊Bのスクープでやったのが、ジャーナリストSじゃったんじゃなかったかのう。Sと女性社長は友人じゃとか。その女性社長が、フジモリ元大統領と結婚したんじゃからのう。ずっと日本で公私共に面倒を見ていたようじゃがのう。外務省の手伝いをしていたのかのう。ことの経緯はわからんが、踏み倒そうとした外務官僚は、この女性社長を甘く見ていたのかもしれんて。女性社長は、気風がいいらしい。女性にしておくのはもったいないようじゃ。それだけに、何か裏があるようじゃのう。花山大吉

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2008年8月 1日 (金)

プリウスも値上げじゃ

とさ。前にも書いたが、燃費がよくても、キャパシターじゃったか、充電池を交換するときに、数十万円掛かるらしいからのう。コスト的に、トレードオフ的に、環境に優しいのかのう。誰か試算してみるとええんじゃないかのう。何年乗れば、どうなるのか、どういう分岐点にあるのかという試算が必要じゃろう。花山大吉

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