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2008年7月19日 (土)

気象庁やら気象予報士は

気楽な商売でええのう。また、随分と日にちが過ぎてから、「梅雨が何日に明けていました」なんてやるんじゃろ。気象分析士と資格名を変えた方がええよ。独自に、気象庁のいうことなど聞かずに、当たる予報を出して、9割以上当たるような人間でなければ、気象予報士になってはいかんという資格になればええのう。1年間出させて、その精度が90%以上の者だけに、資格を与えるのがええじゃろ。いっぱい首になるじゃろうな。花山大吉

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コメント

こんにちは、貴方様が言われるとおりでございます。
この気象予報士なる試験実は、平成6年度から3回を数えるまでとその後数回は、漏れてるようないい加減な試験でありまして、予報士を受かっていても仕事で本当に使える者は、私の現場でも数人足らず、予報士に受かっただけを自慢していて、本来の気象なる仕事はど素人集団でございます。この制度が発端になったのは、米側からの一方的な要請であり、日米地位協定など、無視された状態での妥協だったことを私は覚えています。こんな制度、なくせば良かったと後悔しております。
気象の世界は、数値予報だけではありません、予報士だけの世界でもありません。平等に開放するべきだと思います。

投稿: そうでござる | 2010年8月19日 (木) 02時15分

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