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2008年7月24日 (木)

目には目の罰則じゃと

どうなるかのう。何でも、嫌煙男子学生が、喫煙男子アルバイトに殴られて鼻を骨折したそうじゃ。嫌煙派男子は、煙を払う素振りをして、そこで喫煙男子が難癖をつけたようじゃ。逆じゃろ。自分の肺を細かい針で刺したり、口腔から気管・食道粘膜を傷つけるのは、勝手じゃが、人の口腔から肺の内部までを傷つけてよいわけがない。嫌煙派は喫煙男子の顔面を殴ってもええくらいじゃ。じゃが、喫煙派は、不良っぽかったり頭が悪かったりすることが多い。嫌煙派は、真面目で頭がよかったりするタイプじゃ。嫌煙派は、恐らくウラナリ瓢箪じゃったんじゃろ。体育会系の奴が、煙を払ったところで、この手のアルバイターは殴りかかったりせん。何故なら、卑怯者じゃからのう。自分が痛い目をする危険性を冒すようなことはせん。くずじゃからのう。体育会系の奴なら、逆に、「こんなところでタバコを吸うな」と窘めるかもしれんて。じゃから、嫌煙男子学生は、身体にもよいから身体を鍛えておくことじゃ。そうすれば、煙を手で払うのでなく、口で話して相手を威圧することもできるからのう。

それから、凶悪犯は、同じ罰を与えるのがええじゃろうと思う。前にも書いたことがあるのう。通り魔殺人は、同じように、被害者の立場で、やられるんじゃな。何人も殺めたなら、その人数分、その被害者と同じような立ち位置に立たせて、芝居仕立てにして、犯行役の役者というか、執行役が包丁で実際に刺してやるというのはどうじゃろう。非常に残酷な刑罰じゃが、それくらいやらんと、バカはわからんのじゃないかのう。仮に10人を殺傷した場合、10人目で、絶命するように加減するんじゃよ。何の罪もないのに、どこの誰かも知らん屑や腐れ外道に、突然刺されて、絶命する無念さを、その屑の身に滲みるまでやるわけじゃ。この手の輩に更正は、全く期待しておらんから、判決も1週間くらいで出す必要があるのう。生き永らえさせると金が掛かるからのう。こういう屑に限って、弱そうな女性だとか男子を狙うからのう。卑怯者じゃよ。むしゃくしゃするなら、腹を掻っ捌いてみればええ。痛いのか痛くないのか、死ぬのか死ねないのかが解る。生暖かいグズグズの臓物が太ももの上にタレ落ちてきたら、屑でも何かがわかるじゃろ。感じるじゃろ。遅すぎるかもしれんがのう。まともに生きておられる方々よ、どんなときも油断してはならん。どこの屑が、突然襲ってくるかもしれんからのう。気をつけられよ。花山大吉

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