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2008年6月11日 (水)

「JUNO」という映画はカラッとしておってええ

のう。拙者は、あるところで先行鑑賞したんじゃが、女子高校生が妊娠する話なのに、全くジメッとしたところがなくて、セリフも全編で気が利いておった。本当に、あんな女子高校生がおったらええのう。頭の回転がよくて、感受性が鋭くて、ポンポンと話が転がって行って。顔やスタイルではのうて、可愛い女の子というのは、あれをいうんじゃろうな。中澤佑二選手みたいな息子がほしいと思えば、JUNOみたいな娘もほしいのう。

何でも明るく、楽しく考える人間がええのう。今日は与太話ですまんのう。ミズノは、ゴルフ場だかスキー場だかの開発で大赤字を出したが、もうその処理は終わったのかのう。旧い話で悪かったのう。花山大吉

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