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2008年6月 6日 (金)

国は間違っても五輪招致の支援をしてはならんぞえ

狂うたか、鈍ら知事。新銀行東京は原資して巨額損失が確定し、豊洲は土壌汚染でどろどろだし、何もできんよ。もう五輪は要らん。他の都市に比べて、国民、都民の招致賛成比率は格段に低いというではござらんか。賢い国民と都民がおるということじゃな。まだまだ捨てたものではないのう。はっきりいうて、五輪はどこか他の地域でやってもらうがよかろう。鈍らは引退してくれ。

さて電源開発じゃ。TCIに勝ち目はある。上場する器ではなかったということじゃ。元々半官半民の天下り会社じゃから、通産省、経済産業省の鈍ら役人が、ろくな知識もないままに、JTのまねして上場したんじゃろうが、市場は、甘くない。アデランスの二の舞になるでござろう。天下り役人を駆逐せよ。エネルギー政策やら安全保障の観点やらいうならば、上場すべきではない。それに日本はその点からすれば、お主らがガタガタいう筋合いのものでもない。すでにガタガタじゃしのう。鈍ら役人は、偉そうなことをいうが、イザとなると、何もできんからのう。TCI天晴れ也。花山大吉

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