« ミズノがSPEEDO社へ違約金3億円超を支払 | トップページ | 「JUNO」という映画はカラッとしておってええ »

2008年6月10日 (火)

ナベツネが1000万部維持の大号令を

掛けて、読売新聞販売店が、拡販に鎬を削っておる。可哀想じゃのう。新聞販売単体では、ほとんど儲けはないそうじゃ。チラシ広告で儲けを出すらしいて。じゃが、ノルマを達成しようと、いろいろと全国の知り合いを勧誘するのは、ええ。知り合いを勧誘して、それは自分のノルマにカウントされるが、配達するのは、知り合いが住む地域の販売店じゃ。じゃから、やる気がイマイチで、新聞の配達忘れや、遅配といったトラブルが続出しておるようじゃ。ナベツネはもう呼ばれたほうがええよ。閻魔様に。花山大吉

|

« ミズノがSPEEDO社へ違約金3億円超を支払 | トップページ | 「JUNO」という映画はカラッとしておってええ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ミズノがSPEEDO社へ違約金3億円超を支払 | トップページ | 「JUNO」という映画はカラッとしておってええ »