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2008年5月10日 (土)

残飯リサイクル食堂「吉兆」の勿体無い」に感染症拡大の危険

ありや。「吉兆」じゃなくて、「凶兆」じゃな。勿体無いというのは、そういうときに使うものではござらん。余ったお料理じゃと、笑止。耄碌婆は、もうくたばった方がええぞえ。もう三途の川も見えておるじゃろ。棺桶片足じゃ。

勿体無いじゃなくて、収益じゃよ、儲けじゃよ。新しい食材を調達したり、料理するより、使いまわした方が安上がりじゃ。経費ゼロじゃからのう。

もったいないじゃなくて、もうけたいじゃのう。食べ残しというより、残飯じゃよ。残飯を客に出しておったということじゃ。残飯を勿体無いと思うなら、コンポスト(堆肥)にすればええんじゃ。それで、有機野菜を栽培すればええんじゃ。

金の亡者じゃのう、この料亭は。料亭というよりもリサイクルショップじゃのう。ありえんよ。料亭「船場吉兆」改め残飯リサイクル食堂「守銭奴凶兆」がええ。民事再生は終りじゃ。清算じゃのう。何故かというと、下手すると、C型肝炎や、B型肝炎、その唾液による感染症の拡大の危険がござる。感染者の証明は難しいかもしれんが、証明されたら、一族一網打尽でおしまいじゃのう。この大バカタレ共が。花山大吉

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