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2008年5月30日 (金)

四川省地震をカルマというた

米国人のセクシー中年女優がおる。最近は、バケーション先で、パパラッチにノーパンで具を見せてしまったりしたそうじゃ。具は大きくてひょっとして男なのかという疑いも持たれたそうじゃのう。それはそれでええ。彼女は、椅子の上で脚を組みかえるときに、具を見せるのが得意らしいからのう。

彼女が、四川省の地震をカルマというたことらしいのじゃ。チベットの件もいうたらしい。ダライラマも友達らしい。カルマというのは、報いとか因果応報ということじゃのう。それで映画会社やら欧米のブランドが彼女との契約を破棄したんじゃと。拙者は、彼女のいうことに何ら問題があるとは思わんのう。あの国は、秘密が多過ぎる。悪いこともいっぱいしておる。ずるいこざかしいことも沢山しておる。大所帯の癖に。地震を兵器として人工的に起こす研究すらしておるような国じゃよ。五輪の年に何故、次々に災厄が起きるか。それは、人で言えば、常日頃の行いがいいとか、悪いとかいうのと同じ。それは因果応報ということじゃ。あの国の人命は軽い。無きに等しい。文革のときもそうじゃし、天安門のときもそうじゃ。いっぱい虐殺したも平気の平左じゃ。震災を利用して、中華思想に従わぬ少数民族を見殺しにしたという見方は専門家もしておる。

話が逸れたのう。ノーパン女優にエールを送ろう。ディオールとかいう手漕ぎ舟みたいなブランドにしろ、映画会社にしろ、あの国の市場、国民の多さに負けておる。儲け。金じゃよ。志がないのう。金のために謝罪するのはクズじゃ。ノーパン女優が結局、謝罪したという話もあるが、そんな謝罪は無用じゃ。あのような不遜で無礼な国じゃからのう。国民は、被害者ではあるが、被害者である国民は、自分らの命を軽んずる国家を何とかすべきでござる。何もしないまま何十年も過ぎてきている現在、その国に因果応報があったとして何がおかしいかのう。何もしてこなかったから、天変地異で国を改革するきっかけを天が授けてくれたかもしれんて。被災者には申し訳ないが、これだけは言わせてもらおうかのう。国民には何の罪もないという輩は多数おるじゃろうが、何もしなかっただけでも罪なんじゃよ。あんな国家をのさばらせた罪は大きい。北朝鮮を支援してのさばらせた罪も尋常ではない。横田めぐみさんは未だに帰国しておらんからのう。今回は、避けられない災難じゃった、じゃが、避けられる国家による数々の災難を国民である、お主らは受け入れたまま現在に至っておるわけじゃ。この震災を利用しない手はないぜよ。五輪じゃ何じゃと浮かれたり、セクシー女優をパージするよりも、五輪を中止して被災者を救済し、自ら猛省して蜂起せよ。これができなければお主らはもう終わるかもしれんて。我が国日本は、もうお主らを相手にしない生き方を模索し始めておるでのう。大手企業のバカドモは別じゃがのう。かかかかか。花山大吉

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