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2008年2月 6日 (水)

そんなことをあの神は認めておるのかのう

今月の1日に戦乱が続いておる、かの国の首都の市場で、知的障害のある女性に付けられた爆弾が、爆発したという報道がござった。それも2人。2か所で。死傷者は、200人を越えるそうじゃ。体に巻きつけた爆弾を遠隔操作で何者かが爆発させたという報道でござる。本当なのかのう。軍報道官による発表らしいがのう。それは、想像するだに酷い犯行じゃ。無差別テロ。それも知的障害者女性2人に。ありえんじゃろ。それが事実とすれば、悪魔の仕業でしかござらん。じゃが、そのを見ていた誰かがおったということなのかのう。そこまで裏を取れての報道なのかのう。負傷者の中に、犯行の一部始終を、そういう女性が爆発する様を見ておった方がおったのかのう。まさか酷いテロを印象付けるためのデマではなかろうとは思うのじゃが、もしそうだとしたら、それも悪魔の仕業でしかないのう。いずれにしても悪魔がおるのう。あの国には神はおらんのかのう。おってもそんな悪魔の仕業を許すのかのう。この国の八百万の神に感謝し、祈るしかないのう。花山大吉

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