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2008年1月29日 (火)

必須のハンドボール予選と不要な東京五輪

ハンドボールの北京五輪出場を決める試合で、不正な判定や審判があったらしいのう。セコイのう。中東には誇り高き男が多いという噂を聞いたことがある。テロリストを肯定するつもりなど毛頭ござらんが、世界の警察的な毛唐国家を相手に、正論で対峙する姿勢は大したもんじゃ。と思っておったがのう。話がそれてしもうたげな。気にせんでくれ。誇り高き人種が、何故ケチなことをやってまで、五輪に出場したいかのう。そういうことをやるからバカにされるんじゃ。金、金、金じゃ。金で買えないものなどないと思うておる。この戯け。油の金じゃ。

その中東のアジアハンドボール連盟の会長だか幹部だかが、東京五輪を支援しないというてきたようじゃ。結構じゃ。上等じゃ。元々、東京五輪などやる必要はない。金ももったいないし、また要らん箱物をつくらんとならん。名誉ボケした知事がほざいておるだけじゃからのう。誰も東京で五輪をやってほしいなどとは思うておらん。それに関して、コメントを求められた知事は、「アジアの組織の前に、国際的な組織が前提としてあるのだから、要するに」などと、腰の引けたことをいうておった。日頃偉そうなことをいう奴に限って、ここ一番で化けの皮が剥がれる。本性が現れる。めっきがはげるもんじゃ。「ハンドボールの予選に、日本は絶対に参加すべきだ。どこぞのアジアの国から東京五輪を支援して頂かなくて結構だ」と何故言えなかったのか。侍じゃなくて輩じゃからじゃよ。情けないのう、どいつもこいつも、腰抜けのバカタレばかりじゃ。それをいうたら、見直したところじゃったがのう。このバカタレが。花山大吉

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