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2008年1月29日 (火)

再生紙偽装による利益はいかに処理するかのう

再生紙偽装は、グリーン購入法まで波及してきたが、次に持ち上がるのは、会計処理をいかに適正化するかじゃのう。過去の、前期、前々期、その前・・・・・・といった具合に決算から追徴課税にも影響してくるのではないかのう。有価証券報告書も偽ったことになるはずじゃ。下手すると上場廃止や管理ポスト行きもありうるのう。投資家や金融機関も蒼くなるぞえ。紙の会社は一部を除き屑ばかりじゃのう。花山大吉

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