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2007年12月 7日 (金)

呪われたふぞろいのタレントじゃと

ドラマふぞろいの林檎たちに出演していたプッツン女優Iに告発本を出されて、ドメスティックバイオレンス歌手のTが三度目の離婚に追い込まれたりしているそうな。それが女優Iの呪いじゃと。というのももう一つお笑い芸人の大御所と言われているA出演のドラマも視聴率が大コケしているかららしい。この芸人Aもプッツン女優と肉体関係があったようじゃ。ドラマは、若手女優のNとの共演で視聴率が取れないのがおかしいじゃとさ。それじゃから呪いなんじゃそうな。二人とも身から出た錆じゃから、呪いじゃなかろうのう。Tは今、印税で食うておるのかのう。賞味期限切れじゃろう。それに芸人のAじゃが、何故、面白い大御所お笑い芸人と呼ばれているか不明じゃ。出演者や素人を弄っているだけの話で、自分からは何も作り出さない。前から、Aの話術で笑った記憶はないのう。ピン芸人じゃが、そんなの関係ねえでも、残念でも、間違いないでも、ゲッツでもいいが、流行らせたネタもなかろう。何で画面にいるのかが不明なんじゃ。恐らくスタッフと仲が良くて、使いやすくて、視聴率が取れなくても言い訳ができるわけじゃ。Aとずぶずぶ関係にある上司にもじゃ。古くからのつながりがあるために、Aを使って取れないなら、しょうがないということに落ち着くわけじゃ。すごいのう。賞味期限などAには端からなかったのではないかのう。賞味するに値せんからのう。花山大吉

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