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2007年11月30日 (金)

やはり八百長だったのかのう

何だかがっかりでござる。目障りな女性タレントWの件じゃが引退せんのじゃと。多分、まだ次のステップへの金が貯まっておらんのじゃろうが、もうええわい。ところてん式に次々に、可愛くて頭の回転がよくて面白くて若い女性タレントが出てくるので、時間の問題じゃろう。賞味期限はとっくに切れておるでな。それとM前事務次官の家じゃが、長女が猛者らしいのう。この長女なら留守を任せられるかもしれんが、あまり暴れると、次女に後を託さんんとならんかもしれんて。

ところで、どこぞのスポーツ紙に、プロレスラーのAと、物議を醸しているプロボクサーKの父親のツーショット写真が出ておった。何でもAは、前からK親子を擁護しておるらしい。興行の世界じゃのう。Aの言い分は、プロスポーツだから、仕方がない、見たくない奴は見なければいいというておるそうな。プロスポーツというか、興行というてほしいのう。そしてプロレスは、試合じゃなくて芝居じゃからのう。この論理からいくと、K親子のボクシングの試合も芝居じゃったということになるぞえ。ルール違反やら不届きの数々を問題視されておるのがよくわかっとらんようじゃ。プロレスなどルールはあってなきに等しいが、あるのはシナリオじゃ。ときどきその通りにいかないことがあるようじゃが、それはそれで興行としては面白いのじゃがのう。手垢のついたセリフじゃが、スポーツは筋書きのないドラマでなければならんのでござる。シナリオのある芝居ではないぞえ。

ルールを守った真剣勝負がボクシングでござる。履き違えるでないぞ。このバカタレが。花山大吉

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2007年11月29日 (木)

後も頼めない恋女房とはのう

普通、「俺は何ら、恥ずかしいことはしていない。お前らのために頑張ってきたが、結果として司直に身をゆだねなければならん。世間の風は冷たく厳しいかもしれんが、子供たちや両親のことを頼むぞ」と恋女房に頼んで、塀の中へ落ちるものじゃ。今回は、「パパとママは、ちょっとの間、いなくなるけど、お前達、後を頼んだよ」などと子供たちに話して、自宅を後にしたのかのう。恥ずかしいのう。

大手出版社Bの月刊誌BにTなるジャーナリストが、M前事務次官と長い付き合いらしく、レポートを書いておるようじゃ。このTは、なかなかの硬骨漢でござる。彼は、Mから「もっと悪い奴がいる」と聞いたようじゃ。恐らく本当じゃろうのう。花山大吉

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2007年11月28日 (水)

M前事務次官逮捕間近じゃと

どうやらM前事務次官逮捕間近らしいのう。逮捕されたら、多分、完落ちじゃろうて。根性はなさそうじゃし、ヤメ件のTや、在日大物事件屋Kみたいに、政治家やいろいろな大物に貸しを作って、出てきたときに返してもらおうという具合に果たしていくのかどうか。多くの大物とどれほど、深く暗い接点があったかどうかがポイントになるのう。じゃが、Mは、Y洋行や元専務Mにタカるばかりで、自分に利益・利権を囲い込んでおったから、それもなかろうて。かつて厚生省事務次官だったOが逮捕されたが、ああいう具合になるのかどうか。あれはあれで、微妙な線で、ある程度作られた部分も多かったようじゃからのう。あのあとOには、同情が集まっておった。回顧録もなかなかのできであったと記憶しておる。今回もどこまで作られるかもカギになるのう。じゃが、やはり醜態を晒した点では、Mは群を抜いておる。回顧録が楽しみじゃのう。

さて、どうでもよい女性タレントWが引退するらしいのう。前から目障りで、面白くも可愛くもなくて、何でこの程度でテレビに出るか首を傾げていたところじゃった。確か大手宗教の信者ではなかったかのう。芸能人には沢山おるらしいがのう。まあ、それはいい。AV女優上がりのIも先ごろ、芸能界を引退したが、要するに、自分だけの持ち味が無くなったスルメみたいなもんじゃろうな。いくらでも代わりが、次から次へと現れることがわかったのじゃろう。前にもインターネット関連に転業し、社長になったり、出産してヨガ指導者みたいなことをやっておるCという女性タレントがおった。早めに自分の能力や限界や向き不向きに気づくことは大切じゃ。はっきり言って、Wのことなどどうでもよいし、いなくなってテレビ画面がクリアになる程度の認識しかないのじゃが、その点に早く気づいたことは評価したいのう。早ければ早いほどよいからのう。新しい世界でもその潔ささえあれば、切り開いていけるじゃろうて。嫌いなタレントなのに応援になってしまったのう。いかんいかん。拙者もバカタレじゃのう。花山大吉

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2007年11月26日 (月)

やはりY市前市長の話になったのう

Y市のN市長の周辺が慌しいが、週刊Gは、前市長の未亡人から話を聞いておるようじゃ。娘にちょっかいをだしたり、選挙の手伝いをしたりしていたくせに、いきなり対抗馬で出馬してくる姑息ぶりでも出ておるのではないかのう。ところで週刊Pは、政治ゴロのWによる呪縛が解けておらんようじゃのう。小沢一郎とWの対談をやっておるようじゃ。元防衛庁長官のN現財務大臣が辞めれば、福田が終わるというようなタイトルじゃが、それはなかろう。週刊Pは、Wから抜けんと恥ずかしいことになるぞえ。ゴロ相手に、身勝手千万な政治家を語らせてどうする。このバカタレが。花山大吉

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2007年11月22日 (木)

駐車禁止の不備なシステムの謎が解けたぞえ

少し前に駐車禁止の話を書いたのでござるが、このシステムにはちぐはぐなところが従前より指摘されておる。取締りをするおっさんが職務を遂行しておるところにノコノコと出て行くと、点数が引かれ、罰金も取られる。じゃが、おっさんがいなくなったあとであれば、罰金だけで点数は引かれないという点じゃ。何故かというと、理由があるのじゃ。それが金を取ることが目的で作られたシステムじゃということなんじゃ。

つまり、それならば、ほとんどの人間は出て行かないのではないかのう。ここが重要なポイントじゃ。要するに、警察OBを食わせるために、強化した駐車禁止であり、取り締まりの民営化なのじゃから、点数でなく、金を取ることに重点がおかれておるのじゃのう。点数などいらんのじゃよ。もちろん罰金は、都道府県に入るが、その先で、委託業者に流れることになっておる。そこからOBのおまんま代になるわけじゃ。

駐車禁止のおっさんたちとドライバーのトラブルを少なくして、円滑に集金する意味もあるのう。面倒は避けたいのは皆同じ。だからわざと、ちぐはぐな一貫性のない法律にしたわけじゃよ。さもしい輩ばかりじゃのう。で、駐車禁止の取り締まりを逃れるために、有料駐車場に入れたとしても、そういう会社は、ほとんどが警察の天下り先になっておる。パーキングメーターもそうじゃ。いずれにしても金は警官OB周辺に落ちることになっておる。

あざといのう。武士は食わねど高楊枝じゃが、巡査OBは食うため罰金集めじゃと。車に乗る人々が減ったときにどうなるか、楽しみじゃ。環境と自転車大国の阿蘭陀のようにじゃよ。このシステムは破綻する可能性が高い。それは別の機会にしようかのう。いずれにしろ、とんでもない法律を作ったもんじゃのう。このバカタレどもが。花山大吉

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2007年11月20日 (火)

女優の格と国家を成す作業

日曜日だったかのう。吉永小百合のNスペをやっておった。ステージママとの衝突や確執。結婚。復帰などの背景を追っていた。小学生の作文では、子供を産みたかったと書いたが、結局、諦める話などだ。かなり深い部分に切り込んでいた。

何事かを成し遂げるには、犠牲が付きまとうものじゃ。彼女は、女優復帰に際して、子供を諦めていることはかなり衝撃的であった。子供が病気になったら、つきっきりで看病したいし、しなければ教育の責任を果たせない。それとも仕事を休めるか。休めば、自分の代わりはいない。休めばスタッフに迷惑がかかる。スタッフには家族や子供たちがいるはずじゃ。つまり、子供ができたら、仕事よりも子供を優先しなければならないということが解っていたのじゃ。子供を育てることは、国家を成す事にほかならないのでござる。それだけ命がけの作業であることも認識していたようじゃ。だから、子供が病気になれば、お手伝いさんやおばあちゃんに頼まずに、自分で面倒をみなければならないし、それが親の責任だと知っていたのであろう。

先ごろ、女優Mの次男だかが、何度目かで逮捕された。覚せい剤ではなかったかのう。女優Mは、結婚もし、子供も持っている。子供をお手伝いさんに任せて、仕事に行っていたのではないか。病気のときにつきっきりで看病したのかどうか。どこぞの記事では、ほしいものは何でも与え、小遣いもフンダンに与えていたらしい。それは教育ではない。国家をなす作業ではない。だから息子はまた違法なことに手を染めてしまったのだろう。

吉永小百合という女優は、ほとんど侍でござった。潔いのう。女優としての格の違いを見せられた思いじゃ。あまり整った顔は、癖がなくて好きじゃないのじゃが、これからサユリストになろうかのう。花山大吉

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2007年11月19日 (月)

火災報知器と駐車禁止

何でも火災報知器が義務化されておるとか。されるとからしいのう。駐車禁止も取り締まりが厳しくなった。これらは、表向きは確かに正しいしいいことじゃが、そうではござらん。消防庁や警察庁のOBを食わせるためなんじゃ。厭らしいのう。年寄りは、人に迷惑を掛けずに生きるもんじゃ。自ら生き抜く能力がないものは、早めにこの世から去ったほうがよい。人からお零れを頂戴して、優雅な生活を送るような諸先輩ははっきり言って、疎んじられバカにされる。身の丈で生活すればよいのじゃ。かなり年金も優遇されておるはずじゃ。それでも足りないというかのう。欲の皮が突っ張りすぎじゃ。年金も役人任せにしたために大穴をあけよってからに。現役時代は、まさに体を張って仕事をした御仁ばかりのはずじゃ、引退後も潔く、引退してもバリバリ働きたければ、自分で道を切り開くことじゃ。若者や子供たちに面倒を掛けてはならん。神風の子孫であれば、その辺はよく弁えておくがよいぞえ。花山大吉

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2007年11月17日 (土)

生保レディなんてオナゴも元凶の一つ

生保レディは、体を張り、いろんなものをサービスして、契約を取ってくるが、あんな商売は日本だけじゃそうな。それで入ったはいいが、払わないという奴じゃ。生保レディほど信用ならん人種もおらんて。何もしないで金だけ取られるんじゃからのう。ここのところ生保、損保の不届き千万が続いておるが、金の亡者と化した婆やオナゴも同罪じゃぞえ。花山大吉

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2007年11月16日 (金)

あの大勲位じゃろうな

やはりY洋行の件は、大勲位の話になってしまうようじゃのう。だって防衛族のドンチューノーじゃもの。じゃないドン中のドンじゃもの。ただのう、どうしても歳が歳じゃし、リクルート事件のときも懐刀で派閥内でプリンスと目されておったFを平気で差し出すような男じゃし。そういえば、Fは最近亡くなったのう。その前に、ポン友の瀬島龍三も亡くなったんじゃったのう。話が逸れたがそれでも、のうのうとしておるんじゃから。このままいくと、どうしてもそこへ行き着くが、捜査機関よりもあの世からお呼びがかかる方がさきじゃろうて。ということでそろそろ手仕舞いじゃろう。花山大吉

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2007年11月15日 (木)

BJ、Yのジャーナリスト云々は片腹痛し

BYのYが、電波芸者に成り下がり、自らの癌闘病を外資系生保にCMとして売った電波芸者で、ジャーナリストの肩書きを持つTのことを書いている。何でもYの知り合いであるTというライターによるレポートを孫引きしたものだ。自分のBJぶりを棚に上げて、よくいったものでござる。片腹痛いのう。そういえば、Yは、少し精神に疾患があるという話を聞いたが本当でござろうか。森のガンプと友達らしいぞえ。花山大吉

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2007年11月14日 (水)

ハゲBJのYと新聞社の戦い

Y洋行に接待された大手マスコミ記者のことを裏も取らずに書き飛ばした、BJのYと、大手新聞社の全面対決の様相を呈しておる。そろそろハゲの皮が、おっと間違えた、化けの皮が剥がれ落ちるかもしれんのう。最近はとくに、気印度合いが高くなっておるそうじゃ。皆の衆、あまり近寄らんことじゃ。花山大吉

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2007年11月13日 (火)

女優Sの妊娠は契約違反でないのかのう

爺様男優と結婚した女優Sが妊娠したらしいのう。彼女は性格があまり良いとは言えないらしいのう。顔に出ておる。それはともかく、あるスポーツクラブの宣伝ポスターに採用されて1年くらいになろうかのう。女性には人気があるらしいが、男性はどうかのう。それで採用されたのでござろう。彼女みたいな女に、体型になりたいと願う女性を会員に集めようという魂胆じゃ。それはともかく、妊娠すれば明らかに体型は変る。契約違反ではないのか?プロ意識が欠如しているのではないかのう。ま、どうでもいい女優じゃがのう。早く消えてくれればいいがのう。花山大吉

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2007年11月12日 (月)

元秘書の政治ジャーナリストはジャーナリストにあらず

Y新聞のNが、野党党首を炊き付けたのは間違いなかろう。それは勿論、ジャーナリストのすることではない。そこに異論を挟むつもりはござらん。しかし、日曜昼の10チャンネルに出ていた、ジャーナリストのUがいうセリフではない。確かUは元政治家の秘書だったはずじゃ。はっきり言ってお先棒担ぎだったり、頓珍漢なことをできる御仁。勘違いも甚だしい。お主にYを批判する資格はない。このバカタレが。花山大吉

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2007年11月 9日 (金)

K学院大学のラグビー部員が大麻で逮捕

非常に残念である。今後の試合には出場するが、H監督は指揮をしないという。H監督は、かつて、たばこを吸った部員を退部させている。恩師から呼び出された監督は、「好きなラグビーを彼らから奪ったのか」と叱られる。たばこを止めさせて、ラグビーを続けさせるのが、お前の仕事だろうと窘められたらしい。逮捕されたラグビー部員は、成人であり、十分他の部員に動揺があるはず。出場するのは当然でござろう。H監督が、発見したという話もあるが、当局とどちらが速かったのか。せっかくいい番組の最終回がおしりかじり虫に入れ替わったから、変だと思ったのでござった。バカタレなラグビー部員も、中にはおるよ。若い女性を輪姦したK大学アメフト部員よりはましで、救いどころもあるのではござらんかな。H監督は無念というか、指導者として何度目かの蹉跌を味わうことになるわけでござるが、その後は、また一回り大きな指導者になられるのではなかろうかのう。きっとそうじゃろうて。花山大吉

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2007年11月 8日 (木)

Y洋行M元専務が逮捕されたらM前事務次官も

K元防衛大臣が逮捕されるかどうかはともかく、M前事務次官もガラを取らないと格好がつかんぞえ。テレビや新聞を見る限り、メディアスクラムもいいところじゃのう。これがマスゴミじゃのう。これで仕事になるんじゃから楽じゃのう。M元専務にしろ、M前事務次官にしろ、群集心理で取材しておる。何が問題かもわかっておらん。かつてブタエモンが槍玉にあがっていて、逮捕前のことじゃ。「ライブドアの株価が下がっているがどうか」、とぶら下りで、ブタエモンを張っている記者(確かK通信の記者ではなかったかのう)が、訊いた場面がテレビに映った。他に沢山の記者がブタエモンを取り巻いていた。ブタエモンは、「株価、株価って、それが下がったからどうだっていうの?答えてくださいよ」と逆切れし、噛み付かれた記者は何も答えられなかったからのう。別のときに「楽天は、赤字の会社ですよ」とブタエモンに言われたときも、取り巻いていた記者たちは何も答えられなかったのう。要するに不勉強でバカタレばかりということじゃ。

最初の噛み付きには、「株価が落ちたらあなたの会社は立ち行かなくなりますよ。それで資金繰りが成り立っているんだから」と。後の噛み付きには、「あなたの会社も本業がどれだかわからず、金融でなりたっているし、赤字で数字を付け替えたに過ぎない」と、喉元に食いつけば終わりだったのじゃ。牙でも八重歯でも、匕首でもいいから持つべきじゃ。不勉強の輩ばかりじゃ。男も女も。大手マスコミの記者連中は。名刀を持てとは言わないから、せめてそれくらい持って欲しいのう。下手な盆暗を持たせたところで、研ぎにも出さないだろうし、それを振り回せば、仲間が怪我したり、刀に振り回されて、敵に切り刻まれる隙ばかりになるからのう。

クリントンが大統領のときに、ホワイトハウスには、70歳くらいのおばあちゃん記者がいて、クリントンのバカな発言に対して「お前がオムツをしているときから、私はホワイトハウスで記者をしている」と嗜めた記者がいた。そういう風に日本はならんのかのう。すぐに楽をしたがる輩が多いからのう、記者は。スクープの取材をするときは、一人じゃ。よく考えよ、このバカタレども。花山大吉

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2007年11月 7日 (水)

辞意撤回じゃとやはりカモフラージュじゃのう

恥ずかしいのう。言葉一つ、口先一つで生きているはずの政治家が、一度吐いた言葉を撤回して再び飲み込んだ。これで完全に政治生命は終わりじゃのう。確かペースメーカーも入っていたはずじゃが、もう寿命かのう。そういえば、青学出身の若い秘書が十年以上前に勤務していたが、その若造は、ステロイドを使って肉体美を誇る大会で入賞をしていたそうじゃ。何でも黄金の体育施設と書かれた、禿げ頭男がバーベルをぶら下げた絵が描かれたスタジャンを着て、世田谷の自宅をウロウロしておったとか。若造の父親が後援者の一人だという話じゃったがどうなったかのう。これから二世三世議員を禁止するというのはどうじゃろうかのう。そのくらいことやらんと、やばいど。バカタレどもが。花山大吉

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2007年11月 6日 (火)

防衛省スキャンダルのカモフラージュじゃと

野党党首の辞任騒動じゃが、本気で辞める気だったのかのう。慰留されて居残るのかのう。防衛省のY社からの政治献金やら、いろいろとネタが出てきたのに、辞任騒動で霞んでしもうたわい。痛い腹を探られたくないのかのう。結局、党首は、与党と変わらん人じゃよ。花山大吉

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2007年11月 5日 (月)

ナベツネに嵌められたっぽい

無責任な党首もいたもんでござるなぁ。しかし、Y新聞のナベツネに嵌められたっぽいのう。大連立など実現できるわけがない。仮に実現したら、票を入れた選挙民を裏切ることになり、民主党は次の選挙で大敗する。党首は、選挙民や国民など全く見ていなかったようじゃのう。自分のことで精一杯だったということでござる。そして大連立が失敗した場合には、これが今回のケースじゃが、党首は辞任せずとも、梯子を外されるから、次の選挙では勝てない。愚かじゃのう。週刊誌Pは、政治評論家Wとべったりじゃが、Wはこの無責任党首とべったりで、Pは党首と二人三脚じゃったからのう。ニッポンの政治家は、二世、三世議員ばかりじゃが、もうそんな温室育ちでは、舵取りは難しいぞえ。花山大吉

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2007年11月 3日 (土)

産廃業者SとN市長の関係を洗え

環境問題に先進的に取り組んでいるとされるY市N市長だが、都内大手産廃業者Sにただならぬ便宜を払っている疑いがある。

Sは、元々民主党寄りで、K代表代行の愛人疑惑が噴出した女性が広報担当として働いておる。かつて、Kを都知事選に担ぐ!とSの代表Nは息巻いていたことがあるほど。Nとはただならぬ関係があるということじゃ。市の土地の産廃業者への払い下げ入札の談合疑惑もある。週刊Gとは訴訟になるようじゃが、下手するとお縄になるのはNの方かもしれんて。花山大吉

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2007年11月 1日 (木)

英会話学校に資産はなかろう

倒産した英会話学校に資産はなかろう。あるとすれば、生徒か。英会話教師は、その人でなければならないということはない。恋愛感情でもあれば別じゃが。テレビ電話のシステムは資産かもしれないが、そんなものはメーカーが作っている。教室は賃貸。要するに何も売り物がないから、スポンサーは現れないという推測でござる。しかし、サルっぽい経営者でござったな、まじで。このまま行けば、お縄になるはずじゃが、当局はまだ行動確認をしていなかろう。花山大吉

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