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2007年10月31日 (水)

週刊誌Gのスクープ連発にやっかみか

週刊誌Gがスクープを連発しておる。口ポカ女の不倫に、N市長のエロバカぶり、相撲部屋殺人、不良横綱の八百長など数知れない。それでだろうか、口ポカ女のエロエロ不倫については、他の媒体が、どこが問題なのか、自由恋愛であると言ったピント外れの論評をしておるようじゃ。大手新聞社系の週刊誌Aの編集長は、元々ゴルフ雑誌出身で、ジャーナリズムのイロハもおぼつかない御仁らしいが、口ポカ女を擁護しておったようじゃ。悔しいのかのう。それなら、品のないことをやらずに、正面から凌ぎを削るべきじゃ。4ちゃんのワイドショー司会者Nも、男側の売名行為といったようじゃ。Nは、元々なんでテレビに出ているのか、見ていると不愉快になる輩でござる。何でも石原裕次郎のファンとか。頭がいいわけでも、芝居がいいわけでも、歌が歌えるわけでもない。恐らくスタッフとの関係が濃密なだけの話でござろう。こういう輩に、ニュースを論評する資格はない。お笑い芸人や役者が司会を務めるケースが増えておるが、要するに仕事がないのか、選ばないのか。スタッフも視聴率しか考えておらんじゃろうし、それで使いやすく、仲の良いNみたいな毒にも薬にもならない者が諜報されるようじゃ。雑誌にスクープを抜かれたら、それはそれで褒めてやるくらいの度量がなければ、いい媒体にはならない。特に編集長がテレビに出ているような雑誌は、落ちぶれていく。これはジンクスじゃ。バカタレばかりで笑いが止まらないぞえ。花山大吉

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2007年10月29日 (月)

口ポカと毒キノコ

確か数年前に、毒キノコを食べてぶっ飛んで、保護された男優と元雑誌モデルでスチュワーデスで元横綱女房だった口ポカ女が不倫関係にあったと聞いたが、バカタレはバカタレとくっつくもんじゃのう。毒キノコは、頭の中には何にも入っておらず、質問されてもほとんど答えることができない御仁でござるぞえ。このバカタレ共が。花山大吉

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週刊Sと週刊Pが鞘当か

防衛省前事務次官とY洋行元専務の関係について、週刊誌Sと週刊誌Pが鞘当をしておる。どちらが正しいとか誤りとかいうことはここでは、避けることにする。じゃが、元専務の扱いがポイントとなるが、どちらが政治的な力の背景があるかということじゃ。Pは、小沢一郎とべったりでござる。Y洋行から政治献金を受けておって、それを、問題ありと返還したそうじゃ。Sは手記。パシコンとの絡みもあるし、どうなるかのう。花山大吉

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2007年10月28日 (日)

神奈川県のY市N市長は女で終わる

週刊GでY市のN市長の女性スキャンダルが報じられるようじゃ。さて、前にもここで述べたと思うが、前市長の娘にちょっかいを出して、前市長の信頼を得ておきながら、娘とその父親の心を弄んだ。前市長の寝首を掻き、違う女性と結婚した上に、市長に当選したような、パフォーマンスの輩。小泉と何ら変わるところがない。前市長は多くを語らないが、月刊クオリティ経済誌Fにはしかと書かれておる由。奴は三白眼じゃ。よくみてごらんあれ。このバカタレが。花山大吉

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2007年10月26日 (金)

英会話学校から大手サラ金Tは

大手サラ金のTは、倒産した英会話学校から出資だか、融資を引き上げたのかのう。クーデターとの説もあるが、元々資産などない会社だけに、計画倒産の可能性もある。創業者の資産を抑えないといかんぞえ。生徒は勿論、債権者は急げ。花山大吉。

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先に書いた者が勝ちでござろうか

取り合えず、先に書いた者が勝ちだと、ある物書きがいうておった。確かにネタに所有権はないし、名前も書くことはできない。唾をつけるというのは無意味でござる。だからこそ、こっそりと取材を進めるのであろう。スクープの場合は。しかし、それをどこかで聞きかじって、書いてしまえというのは、やはり商人のやること。またあの禿げ頭の悪口が聞こえてきたのでござる。何でも海外故に自分ではほとんど取材しないで、聞いたことをそのまま垂れ流し取るらしい。これはひと騒動になるかもしれんて。花山大吉

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金に謝罪しておるK家親子

最も解りやすい話であるが、信頼できる筋からの話でござる。拳闘一家の三兄弟と父親の問題でござるが、ほとんど文字が読めないとも言われる父親だが、彼が謝罪しているのは、実は金に対してらしい。そうだろうのう。胃の中の蛙だけに、金しかないだろうのう。頭は悪いし、性格も最悪な癖に、全く無意味でハッタリでしかない似非プライド。奴がひれ伏すのは、誰彼でなく、金である。あの卑しくさもしい顔には、確かに金、金、金、金、金、……。とある。奴は日本人とは思えぬ。死んで子供たちに詫びるべきかも知れぬ。将来ある子供たちへの責任を取るにはそれしかなかろうが。この低脳のバカタレが。花山大吉

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2007年10月25日 (木)

俺が俺がのさもしい輩

ここのところ、政治、社会、芸能、スポーツと立て続けに世間を騒がせる事件が起きておるが、そこでさもしい輩を発見したので、あげつらおうかのう。まずは、弟子の殺人事件を起こした相撲じゃ。ワイドショーに、スポーツジャーナリストNと、事件と金融に強いジャーナリストSが出ておった。Nが偉そうにひとしきり話した後に、司会者からSに振られた。Sは、事件取材に長けているだけに、「まず事実関係を調査し、発表しなければならない」云々といったことを述べた。この事実関係の部分は、前段のNが全く触れていなかった話。Sが話し終えた後、また司会者は、Nに意見を求めたところ、「言い忘れたことがあります。事実関係を調べて、公表し」云々。つまり、Sに言われてしまったことを、繰り返したのでござる。馬鹿者め。同じことを繰り返して、貴重な放送時間を浪費するでない。自分も知っていたとばかりに格好つけたいがためであろう。俺が俺が。スポーツジャーナリストは、事件に慣れていないので当然。甘んじて受けて、「そうですね。Sさんがいう通りですね」で終わるのが侍でござる。馬脚を現したな。

そして防衛省のY洋行の件じゃ。会員制月刊クオリティ経済誌Fで早くからレポートされていた。S銀行との関係も深い部分まで書き込まれていたと思う。6月ごろではなかったか。このレポートのライターは不明だが、多分、経済事件に強いIではなかろうか。Iは、大手月刊誌で何年も前から防衛庁への武器やらミサイルやら防衛網やらそういった部分の闇をレポートしていたと記憶しておる。だからIの執筆かどうかはわからぬが、このS銀行との関係について、あのBJのYが有料ブログで、「前から報じていた」旨の記述をしている。ろくに裏も取らずに書き飛ばしてばかりの癖に、「俺が俺が」だけは一人前じゃのう。恥を知ったほうがよいぞえ。さもしい輩がジャーナリストを気取るのは、商人が刀を欲しがるのに似ておる。特にYは、名刀でもないのに、砥ぎにも出さないで、手当たり次第に斬りつける。切れない刀で斬られれば痛いから、訴えられる。金がかかる。それで有料ブログにしたんではなかったかのう。いくつか訴訟が片付けばまた、無料にするというようなことも述べていた筈。じゃが、恐らくそれはない。旧建設省と一緒じゃ。将来無料になると言って、高速道路料金を上げ続けていたが、結局、その約束は反故にされた。そう、俺が俺が、ではオーソリティのジャーナリストで、作家で、大学教授だったが、今は、副知事をやっているIが関わった、道路公団民営化の組織が後押しした。俺が俺がは、国を滅ぼすのでござる。潔い侍、城山三郎先生のような漢は、なかなかおらんのう。花山大吉

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メガバンクのMは金融業務に向いておらん

メガバンクのMが米国の低所得者向けローンの影響で相当に焦げ付きが出たらしい。Mは国内でもディスカウントショップがらみの件で、とんでもないことをしておる。また、ある中古車販売会社へゴミのようなオークション会社を33億円押し付ける手伝いもしたようじゃ。血税で助けてもらったことを忘れておる。この前まで税金も免除してもらっておったしのう。その間、預金者の金利は低いままで、その上前を掠め取っていたという状況じゃ。ひどいのう。金融は、最も卑しい商売じゃが、それでも巨額損失を度々出すようでは、もう廃業したほうがいいぞえ。花山大吉

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2007年10月23日 (火)

命令が神経の先端にまで行き渡ってこそ機能するものでござる

何度でも言おうかのう。軍隊は、トップの命令が末端の一兵卒の手足の指先の神経まで行き届いてこそ、機能するものでござる。仕方がないので、自衛隊をここでは軍隊置き換えることにいたそう。問題は、部下が勝手に動いたら、その軍隊組織は崩壊し、国は戦争に敗れる。だからこそ、部下が油の量を間違えたり、報告しなかったり、日誌や資料を勝手に廃棄したりするようなことはありえない組織なのでござる。そんな組織であれば、戦後、約70年も何をやってきたのか。もう存在意義はないに等しい。故に、組織のトップの指示で、油の量を間違え、報告を怠り、日誌を廃棄したのでござる。これは組織存続、国というか自民党政権存続のために、トップから命令があったから、部下はそれに従ったのでござる。これは断定でござる。非戦の国に兵隊は不要なので、即解散せよ。海上保安庁をその分増強すればよい。戦争ごっこに血税を使うことはない。パシコンとM元事務次官とY洋行とN社はいろいろと関係がありそうだが、このバカタレどもには消えてもらおうかのう。花山大吉

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2007年10月22日 (月)

名物に美味いものなし

白い恋人。赤福。旅の土産を頂いたとして、それが仮に不味い物や変な味のものだったとしても、貰った相手や製造会社へ文句をいう者はあまりいないのではなかろうか。とりあえず、こんなものだろうとたかをくくり、捨ててしまうことで、一件落着してしまう。だから土産菓子会社は、ずるをする。銭金銭でござる。

旅の土産ほど迷惑なものはない。食品添加物は山盛り入っており、製造会社は地元でなかったりもする。はっきり言おう。旅先では、土産に適当に菓子などを買うものではないし、逆に相手に失礼になることを心得るべきである。金も勿体無い。そして不味いからでござる。

赤福から広告を貰っているから記事化しないのはもってのほかでござる。のうB社よ、S社よ。思う存分叩き斬りなされ。広告と悪は関係ない。花山大吉

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元M事務次官と防衛省の存在意義

やはりY洋行とM元事務次官は、ぐずぐずだったようじゃのう。女性初のK元大臣との鞘当の背景には、MとY洋行の関係を前にも述べたが、Mはガラを取られるぞえ。いろんな省庁を順番に掃除するのが当局の狙いのようじゃのう。Mは、ほとぼりが冷めるまでは、どうしても防衛省で実権を握っていなければならなかったのじゃ。Y洋行の専務は、Y洋行からできる部下を引き連れてN社を設立して、Mにいろいろと袖の下みたいなことをやっておったからのう。Mも覚悟を決めたかのう。

油の問題もどうかしておるのう。量を間違えたり、資料を噴出したり、上司に報告しなかったり、それが事実ならば、もう国を自衛する機能を自衛隊は失っておる。解散すべきである。都合が悪いためにそういうことを故意にしたならば、それも同じ。いずれにしても、平和ボケの集団である。海上保安庁や警察庁の方が、外国と対峙した最前線で戦争に近いことをしておる。あくまで内政問題としてな。

ただし、M元事務次官も裸の王様だったようで、事務方の組織防衛機能は働いたようで、内部告発と組織適正化が進んでいるようじゃ。これは国民としては喜ばしいが、軍隊としては腐っているというほかない。しっかりした軍人が育っていないということでござる。おっと自衛隊は軍ではなかったのう。自衛隊はやはり、無用じゃのう。花山大吉

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2007年10月18日 (木)

かの国の化学遺棄兵器処理事業

パシコンの元社長が何故特別背任になるようなことができたかを説明してしんぜようかのう。それほど難しい話ではなくて、じゃぶじゃぶに予算が投入されておるからじゃ。外務省やら旧防衛庁やら旧環境庁やらがいろいろと絡んでいたりする利権で、かの国へ行くと、その処理のために道路を建設しろと言われて道路を作ったり、一流ホテルで豪華なパーティを開かされたり、いろんな施設を建てさせられたりして、無害化するというよりも、かの国のバカタレどもに毟り取られているからじゃ。そんな要らないものにまで、じゃぶじゃぶ予算が取られるならば、このくらいなんでもないと思って、摘んでしまった1億円ということじゃ。平塚市の方でもいろいろとパシコンは弾けそうじゃのう。このバカタレどもが。花山大吉

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2007年10月17日 (水)

あの父親は反省しておらんぞえ

あの三兄弟と父親じゃが、会見で確かに頭を下げた。が、クビを少し前に倒した程度。目は逆恨みというか逆切れ一歩手前の感じじゃった。謝罪というのは、立った状態で、腰から体を折らなければいかん。土下座してもいいくらいじゃ。次男は何も言わんし、どうしようもないのう。言ったことを言っていないというし、侍どころか男らしくないのう。このバカタレどもが。

拳闘もそうであるが、トップアスリートというのは、体力、技術、筋肉の質、体格、食事、休息がバランスよく調和していなければならない。そして頭が非常に良くなければなれないのでござる。実はこの頭で考える、推測する、イメージする、分析する、感情をコントロールするといった能力が最も重要で、すべての前に述べたすべてを司る。ヒールやらパフォーマンスは、はっきり言って興業の世界の話で、無用じゃ。お利口ものはやらんぞえ。花山大吉

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2007年10月16日 (火)

パシコンとBJYと事件屋M

パシコンの周辺が慌しくなってきたようじゃのう。パシコンの件では過去に、ブラックジャーナリストのYと、この件での恐喝容疑だか恐喝未遂容疑で逮捕された、事件屋Mが深く関与しておる。要するに事件屋MがBJのYを使って揺さぶりをかけておったわけじゃ。ひょっとするとMとYとパシコン幹部もろともかもしれんのう。くそみそじゃ。このバカタレどもが。花山大吉

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2007年10月15日 (月)

ヤクザよりも性質が悪い父子たち

拳闘をあそこまで愚弄する行為を行った父子はおるまいのう。川に落ちた犬に石を投げるのは好きではない。ただし、その犬が狂犬病に罹っていたとすれば、棒で叩いて沈めたほうがよい。あの父子は狂犬病に冒されておる。ヤクザの準構成員という報道もいつぞや読んだような気もするが、ヤクザにもなれなかったということらしい。産廃関連の仕事をしていたという話もある。礼儀も礼節もルールも知らないし、学ぼうとしない狂犬は、皆のために沈んでほしい。金の卵を産む鶏と勘違いしたテレビ局もあるようじゃが、もう金の卵は産まないだろうのう。腐ったゆで卵がいいところだろうて。テレビ局もかなりやばいぞえ。臭うぞえ。切腹で自分の進退を決めることができるのは、侍のみ。軽々しく、狂犬風情が口にしてはならぬ言葉でござる。あれで切腹すれば、次男は男を上げたかもしれんのう。自らの命と引き換えてじゃが。このバカタレ親子が。花山大吉

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2007年10月12日 (金)

相撲道という武道はない

相撲取りやその親方による事件が相次いでおる。連日十日以上も戦わなくてはならない格闘技などない。真剣勝負ではないのか、それとも格闘技ではないということでござろう。力士というが、脂肪の多さも他の格闘技に比べて並外れておる。他の格闘技へ転職しても弱いのは仕方ない。相手に致命的な攻撃やそれに類する攻撃を与えて勝敗が決まるわけではないからのう。つまり格闘技というよりも興行でござるな。要するに金じゃのう。何が相撲道じゃ。笑止。相撲道という言葉は、不釣合いなので、相撲興行というてくれんかのう。

頭が良い相撲取りというのは、中にはおるんじゃろうが、その素行やら言動やらからすると、おるとは思えないのう。理事長も偉そうなだけで、常識と礼節がない。かの外人横綱は品格がない。いずれも金の匂いばかりが漂っておる。

かつて浴衣にちょんまげ姿で、ジュリアナズ東京へ出入りする相撲取りやらも、芝浦で見かけたことがある。あの姿で何故に踊らなければならないのかのう。女子目当てかのう。目つきの悪い相撲取りであったのう。その後事件でも起こしていたかもしれん。大飯と大酒を食らうが、ほとんどはただのデブで、頭も悪く、潰しが利かないから、ちゃんこ屋程度しかできない。皆の衆、金の亡者ばかりのデブの集まりを持ち上げるのはよそうではないか。拙者は、あれを国技とは認めないぞえ。このバカタレが。花山大吉

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ジャーナリストYの親密なネタ元Oも

大盛工業の株価操縦容疑で、大場武生が逮捕されたのう。携帯電話の端子接続部分に変なアダプターをつけるだけで、かけ放題になるみたいな頓珍漢な話じゃった。この話は、オウム事件で多くのマスコミ関係者のネタ元であった事件屋Oが深くかかわっておる。武富士恐喝事件では逮捕されておったはずじゃ。事件屋Oは、ブラックジャーナリストYの親密なネタ元でござる。最近は、Y自身が株を弄っておるようじゃ。マスコミ関係者によれば、彼らも色物としてしか見ていないようじゃ。Oは、事件にどこまで関わっているかは今後、明らかになるはずじゃ。花山大吉

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2007年10月11日 (木)

新聞記者→テレビは癌になるのかのう

新聞記者からテレビコメンテーターになった輩が2人も癌になった。どちらもジャーナリストを棄てて暫く経つ。どちらもかつては、名刀を振り回しておったのかもしれんが、今や錆び付いた大小を抜くこともできないでおる。頓珍漢なコメントをしても平気でおるしのう。法螺吹き浪人が、「昔はよく人を斬ったものじゃがのう」と自慢話ばかりするが、それと似ておる。電波芸者ともいうらしいが、やはりテレビばかりに出るようになったら、ジャーナリストは終わりじゃのう。お笑い芸人が、いつのまにか上り詰めるに従って、司会や仕切り役になるのと同じじゃ。いずれにしても賞味期限切れじゃ。賞味期限を延ばすも切らすも本人次第じゃが、あの2人はもう無理じゃ。片方にはR疑惑もあるというしのう。銭銭銭銭。浅ましいのう。このバカタレが。花山大吉

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2007年10月 9日 (火)

女子陸上短距離選手がステロイドで金メダル剥奪

確かジョイナーも、何とかいう選手も、ルイスもそうでなかったか。金メダルのために。浅ましく汚いのう。確か、水泳自由形のオーストラリア選手もそうでなかったか。あの全身を鮫肌で包んだようなスイムスーツの大男じゃよ。すべて銭のためかのう。何がスポーツマンシップじゃかのう。スポーツ金満シップではないかのう。毛唐の国のトップアスリートは信用でけんぞ。皆、プロじゃしのう。プロは、勝つためにあらゆることをやってしまう。イリーガルぎりぎりのことは勿論、ぎりぎりを越えることもある。

日本の武道は、五輪競技にしないほうがいい。柔道はもう武道ではなくなりつつある。これから先も剣道や弓道や合気道や空手(非半島系)などは、肉体鍛錬と精神修行を稽古の目的としてほしいのう。金メダルを目的に、敵に勝つことを念頭にしたときに、武道ではなくなることを心して欲しいのう。世界に通用するスポーツと武道は違うのじゃ。武道は武道の世界であればよい。その精神性は、五輪的な国際性とは別な次元で、一部の毛唐に崇拝されておる。そういうことを理解しないといかん。武道に薬物は無縁じゃ。精神修行じゃからのう。武士は、そういったことも心得る必要がござるぞえ。花山大吉

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2007年10月 5日 (金)

いうた通り美人ではなかったでござろう

特に週刊誌はそうだが、タイトル先行はままある。思い込みというか、読者が食いつきそうなタイトルを付けるわけじゃ。売らんかなでござるな。そしてジャーナリストと言われる女詐欺師N。美人ジャーナリストなるタイトルが踊っていたが、写真を見て、どこが?とご立腹の諸兄も多かろうな。拙者が言ったとおりでござったろう。口先とハッタリの得意な輩が多いジャーナリズム業界でござるからのう。美人で買わせるというセコイことは止めたほうがよいぞえ。花山大吉

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2007年10月 4日 (木)

フリーのジャーナリストのほとんどは年金不払いの過去ありや

フリーランスで活動するジャーナリストのほとんどは、年金不払いの過去があるとみてよい。ここで氏名をあげることはすまい。武士の情けである。あのジャーナリストも、このジャーナリストも。有名無名を問わず。これ以上はかくまいぞ。今は簡単に調べられなくなったからのう。よかったのう。このバカタレが。

写真誌Fが発売中止とか。お笑い芸人RのMの件もあるし、多分、実質廃刊の休刊になるじゃろうのう。もう写真誌の時代は終わったのう。週刊誌Gの編集長も交代するという噂がござる。訴訟ばかり起こされて販売部数が伸びなかったのでござるな。出版社Kは、これでイケイケ報道から暫く遠ざかり、下手すると封印するかもしれんて。もともと社名の通りエンターテイメント出身の出版社だから仕方ないかもしれんのう。背伸びはしないほうがよいということかもしれんのう。花山大吉

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あの会長はどこかの筋者

わけわからない通貨を設定して出資法違反か詐欺罪かに問われるL社のN会長じゃが、人相が悪いのう。額と左頬の刃物傷は出入りでつけたもんかのう。黒いシャツを着てネクタイを締める人物は要注意じゃ。そのファッションを選んだ時点で、人からそう見られることを認識している、そう見られてもおかしいと思わない、それが普通だと思っている、それらすら全く気にしないなど多数意見はあろうが、要するに要注意人物と見て間違いない。Nもそうじゃのう。テレビで黒いシャツを着ておる。

歴史の浅い企業で、会長がいる場合は要注意じゃ。前科のある代表者は、実質的な経営者じゃが会長として経営をする。代表権が社長にあろうがなかろうが、前科のあるものは企業の役員になることはできない。何らかのトラブルやら、前があるのでござる。それにしても、騙されるものたちにも同乗する気にならないのう。お金が減らないから、楽しいとか、のたまう婆さん共が語る映像を見たが、欲の皮が突っ張って、耄碌したとしか思えん。そんなことがあるはずなかろう。長生きしてきても、これでは無意味に長生きしていたと同じじゃ。愚かな年寄りを騙すのは許せんが、年寄りもしっかりせんとな。花山大吉

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2007年10月 3日 (水)

あの長いサーベルで首を刎ねたら英雄に

北と南のトップがあったとか。前回も書いたが、北の人々が大量流入することになるから、南は統一なんぞしたくないはずじゃ。バカでもチョンでもいいから、国民が恐れる狂人を頭に据えておけば、とりあえずは、周辺国は安泰なのじゃからのう。まさにバカチョンじゃのう。

北と南のトップが並んで歩くのを先導する係りの軍人なのかしらん。長いサーベルで、金に斬りかかれと、思わず念じてしもうたよ。模造刀ということはないと思うが、仮にそうだとしても致命傷を与えることは十分に可能なはずじゃ。さすれば、あの軍人は、暗黒の歴史に終止符を打った男として、後世語り継がれる英雄になったのは間違いない。

かなり可愛いとされる若手女優Sの生意気振りが問題になっとる。花の命は短い。多分、あの女子は頭が頗る悪いようじゃ。前にも美人女優と持て囃されたHがいたのう。似たような感じじゃて。ハワイの寿司職人と結婚したり、日本でサラリーマンと結婚して子供を産んだ、帰国子女のHじゃ。プッツンで生意気で、それほどの演技力もない。共通するのは、可愛いとか美人を鼻にかけているだけじゃ。Hの賞味期限は既に切れた。Sも多分まもなく切れるであろう。だって一緒に仕事したくないでござろうが、スタッフも。要らぬ気を遣ってエネルギーを消耗しながら、ドラマやら映画を作ってもいいものができるはずがないからのう。性格の悪さは親に責任があるのう。あのキレタ顔は、怖くて気持ち悪い。怖いというのは、犯罪を犯す顔だからじゃ。事件もそのうち起こすかもしれんのう。あいのこだか、四分の一だかしらんが、遊び相手ならいいが仕事は皆嫌がる。まもなく賞味期限が切れますぞえ。一度貼られたレッテルは容易に剥がれないし、ようやっと剥がれたとしても跡が残るもの。そこだけ色があせていなくて、いつまでもあの女優と言われる。顔だけで、スタイルや演技がイマイチなのに愚かじゃのう。花山大吉

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2007年10月 2日 (火)

かの国の崩壊は時間の問題

どうもかの国の崩壊が始まったようでござる。北朝鮮のように、民度が低いわけでもないし、国民は腰抜けでもない。さらに北朝鮮のように崩壊したところで、周りの国にはさしたる被害が及ばないからでござる。北の場合は韓国も中国もロシアも、生活の苦しい北の国民が流入しては大混乱するからでござるな。かの国の国民は賢いし、勇気もある、崩壊して流出するのは軍幹部だけでござる。

どうも1990年代のようなことにはならんぞえ。首都移転で金をたいそう使ってしまったようだしのう。亡命資金だか逃亡資金だかの入っている金融機関を凍結したら面白いぞえ。軍幹部の首がゴロゴロと転がるのも遠くはないかもしれんて。かつて丸紅の榛名氏がかの国の軍幹部に見せられたビデオと同じようなシーンでござるよ。このときは日本の経済人を脅すために見せたようじゃがのう。

ところで事件屋にネタを貰いに行くジャーナリストは、事件屋になるという格言を提唱しようかのう。取材して裏をとりしこしこと記事を書くのがバカらしくなるんじゃ。YとかWとかTとかNとか、挙げだすとキリがないけれども、事件屋ライターはBJでござるからのう。各々方。花山大吉

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何でもY市のN市長が勘違い

神奈川県Y市のN市長はできると言われているが、さにあらず。彼は小泉に似ておる。パフォーマーじゃ。かつてY市は、霞ヶ関出身のTが市長として長く市政を裁いてきた。このT市長時代もいろいろと闇があるようじゃがそれはそれとしておこう。T市長時代に、Nは、T市長の娘に近づいていたらしい。NはTの市長選挙も応援していたようじゃ。T市長は勿論保守だが、Nを娘の結婚相手として、またY市政の後継者として考えていたようじゃ。ところがどうじゃ、Nは娘さんを弄んだだけでなく、Tの対抗馬として野党から出馬して、市長となった。確かにイリーガルな点はないが、人間として信用に値しない。勿論侍ではござらん。

産廃処理施設の土地入札の談合の件もある。NECの関係が深かいS社に便宜を図ったと見られておる。Nは偽者でござる。各々方、Nに背を向けてはなるまいぞ。花山大吉

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2007年10月 1日 (月)

お笑い芸人RのMの記事について

お笑い芸人RのMが、写真誌に女性スキャンダルを掲載され、事実無根と反論した模様じゃ。この出版社の週刊誌Gは、大手色物芸能事務所のお家騒動に火を付けた。その後、週刊誌Sと火花を散らしたが、それほど盛り上がらなかった。どちらが闇の組織の手先として動いたかというと、Gの方でござる。今回の女性スキャンダルが何か関係があるのかどうかしらん。

だが週刊誌Gは、大物お笑い芸人Nの代弁をもうしないようじゃのう。事件取材に疎い作家のMもヤバイと感じたのかもしれん。その辺がヒントになりそうじゃのう。花山大吉

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ジャーナリストWは事件屋かゴロか

北朝鮮やフィリピンなどの取材で、ときおり出てくるジャーナリストWが、住居侵入容疑・ストーカー行為で逮捕された。経歴は、眉唾で目が開けられないほどじゃ。前に平和相互銀行創業者一族の周辺にいたという噂もある。

テレビ局はこの手の怪しさによって、精度の高い情報を持っているという雰囲気が画面に表れるために重用してきた感じもござる。一部の週刊誌も。彼の特徴は、いつも事件の現場にいて、事件を作るというか、仕込んでいるような印象が強い。当事者とは言えないまでも、第三者では決してない。学歴などどうでもよいが、殻のプロファイルは、かなり疎で、大事な部分は省かれている。書かないジャーナリストは今の世の中多数いる。ジャーナリストに資格もないとは前にも書いたかもしれぬ。フリーライターとかジャーナリストとか、名刺一枚で何とでもなる職業は、本当に自ら厳しく身を律しないとならない。ただし、これまでWが書いたと言われるもの、つまり編集者がネタを元に記事に仕立てたようじゃが、それを読んでみると、問題を追及して、権力組織や誰かに斬りかかるというよりも、誰かのエージェントをしてしたり顔で話している感じがするものばかり。要するに噛み付く牙も八重歯も、侍ならば大小も持たずにやっているわけで、事件屋、口先ゴロ、政治ゴロ、あちら風にいうとロビー活動している感じでござる。いい年をして、30も年の離れた女性の郵便受けに汚物を入れたと報道されておる。自分の糞じゃろうか。お前のような奴がいるから、フリーのジャーナリストは白い目で見られるのじゃ。このバカタレが!!花山大吉

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ジャーナリストのUとNについて

経歴がどうのこうのと言われ、全体的に軽くて、キャンキャン叫ぶ犬みたいな論調のものが多いU。何でもかなりいい加減なことを書いておるとか。まあ、それもそれで編集者がそれでいいというのであればいいのではないかのう。ただし、それを読者は丸呑みしてはならん。近いうちに何かあるかもしれんな。

さらに女性ライターのNが逮捕されたとのことじゃが、はっきり言ってジャーナリストというより事件屋みたいなことをしておったようじゃ。雑誌社を勝手に売買する話を持ち歩いたり。勝手にというのは、売る気もないのにという意味じゃ。要するに詐欺じゃのう。美人という説もあるが、それは違う。北朝鮮ではいいかもしれないが、喜び組には入れないのう。口先とプライドと性器を武器に生きてきたのかのう。卑しい顔をしとったからのう。金のために動いておったんじゃのう。もう誰も相手にしないかもしれんのう。本物のジャーナリストで金儲けした奴は、ほとんどおらん。金と正義を量りにかけるとか、どうしようか迷うのはもう辞めたほうがいいのう。

プライドが高い女と言えば、コーラ会社の世間知らず、苦労知らずのOLがおった。顔はそこそこじゃが、コーラ会社は、原液の成分も公表しないし、100周年五輪をアトランタへ持ってきたり、事件を広告圧力でもみ消したりする。非常に不埒、悪辣じゃ。このバカOLに、悪い会社にお勤めじゃのうというたら、なんて失礼なことをいうのという顔をされた覚えがあるのう。あるパーチーでの会話じゃ。コネで入ったのかもしらんが、パパが入れてくれた会社になんてこというのという感じじゃ。会社で拙者の言ったことを、上司に質問しただろうかのう。要注意人物にマークされてしまったかのう。それともバカOLではないと、逆に彼女の株を上げることになったかもしれんのう。呵、呵、呵、呵、呵、呵、呵、呵、呵。花山大吉

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