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2007年7月31日 (火)

原爆が投下されたことについて

何でも毛唐の国の下院では、従軍慰安婦問題に関する対日謝罪要求決議案を採択したとか。大きなお世話じゃのう。それならば、原爆が長崎と広島に投下されたことについて、国際法上問題がないのか、日本国政府で謝罪要求決議を採択するというのはいかがか。この問題については、遅すぎるということはなかろう。風化させてはならないのでござる。毛唐はこずるくて、汚いのう。侍やら武士道やら、そういった潜在意識下にあるものを未だに恐れておる。彼らにはそういう精神がないからのう。見えないだけに恐れ、恐れるが故に無闇に叩くのであろう。それに似た恐怖を、今、あの宗教にも感じておるはずじゃ。多くの日本国民は忘れっぽくなったが、中には忘れずにいる者とてしっかりおる。ただし、あの宗教の信者たちに比べれば数は少ない。毛唐が泥沼の戦いに嵌って、どのくらい経つかのう。毛唐は無反省でござるのう。花山大吉

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