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2007年7月20日 (金)

繋がるペニンシュラ人脈と南米

何でも参院選で、元南米大統領Fの候補を、かつてインドネシア大統領の何番目かの妻だったD夫人が応援するとか。Fの女房は、在日で怪しげな活動を続けていたK。日本に亡命していたときは、このK女史がずっと面倒を見ていた。入籍したときは、Fが結婚した日本人女性というタイトルが踊ったことがあったが、日本人ではない。Kは、在日の事件屋Oにも出入りしている。マスコミやハゲで最近髪の毛が増えたBJのYがネタ元とする、在日のOのことだ。朝鮮総連中央本部ビル問題で、フィクサーと言わるC(昔はM)のところにも、D夫人は、出入りしていた。Cも在日でござる。D夫人は借金やらトラブルがあると、Cのところにお願いしていたようで、その代わり、Cの手伝いもするのでござる。

前に、長崎県のK漁業の漁船が沈没したままになっている問題で、TBSの日曜夕方にやっている報道番組で、突然、D夫人が出てきて、K漁業を非難していた。何でも、漁船に乗っていてそのまま水底に沈んだ若者が19歳で、D夫人の自殺した弟も19歳で亡くなっているからだとか。かなり遠いような気もするが。TBSは、BJのKのところに出入りしていたAディレクターが取材したはず。

これは、長崎県のK漁業城下町で、知事もK。長崎は、朝鮮総連中央本部ビルの詐欺事件で逮捕された不動産屋SのMの地元でもある。勿論Mも在日。所有する長崎プリンスホテルだかを拠点としていたこともある。つまりMのネタで、K漁業の問題をCに頼み、出入りしていたBJのKもK漁業を叩くこと度々。ペニンシュラ人脈は、ここへ来て、ハッスルしてござるの。よくわからない文章でござるが、わからなくてようござることもござるぞ。花山大吉

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