« 2007年5月 | トップページ | 2007年7月 »

2007年6月29日 (金)

締め上げるために詐欺罪

朝鮮総連中央本部ビルの件で、元長官が逮捕されたが、彼はいろんな闇に関して知っているかもしれない。国内に関して。それで逮捕はないとの希望的な憶測が流布していた。その闇まで白日の下に曝そう、それで参院選に臨もうというのが、現政権の目論見か?元長官を締め上げるために、首謀者の朝鮮総連を被害者にするというのは凄いことでござる。当局の賛否はともかく、膿を出せるならば、大英断でござるぞ。特捜部。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月28日 (木)

宝刀で串刺しか

朝鮮総連中央本部の事件で、少し前に取り上げた、侍フィクサーについて、さらに凄い事実が判明した。この御仁は、大変色を好むらしく、バブルの頃は、ボディコンの若い女性を秘書にしていたとか。どこで募集をかけたのか、スカウトしてきたのかは知らぬが、その女性がその仕事に就いたばかりのときは、フィクサーを「会長」だとか「総裁」と呼んで、コピーを取ったりお茶を出したりしていたとか。それが次に行くと、「あなた」と呼ぶようになり、その次には、その女性の下っ腹がやや膨らんでくるんだとか。そうしたケースが多数あり、すべて認知しているという。いつも抜き身で臨戦態勢を旨とし、真剣勝負で武光や竹刀を使わないのでござろう。何でも、ご子息、ご令嬢の数は、20名以上にも上るというから、見上げたものでござる。やるのう。マイケルを呼んだときにうろうろしていた子供らは、フィクサー侍の宝刀の切れ味の結果でござる。羨ましいのう。侍の鑑でござるのう。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月27日 (水)

半島系の企業が

今、半島系企業のほとんどが、当局のターゲットとなってござるぞ。それが、米国の金融制裁解除と連動するかのように。気化の有無を問わず、送金の過去がありそうなところは、ほとんどやられるとか。あらゆる名目で。つまり罪名は何でも良いのでござる。まず挙げることありき。株主総会もあろうが、これまで何の動きもなかったのに、株を手放したり、不動産を手放したり、妙な人事や会社の売買をしたり、移転したり等々。さしたる理由もなく、そうした動きがあった場合、当局の目を誤魔化すか、摘発後の善後策のためにそうしているとみるべきでござる。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月25日 (月)

三白眼流行でござる

あのチンピラ先生だか、何とか先生も参院選に出るとか。マントヒヒ代表もそうだったし、元刑事でCIAに知り合いもいると豪語するズラの作家だか評論家Kもそうだった。元刑事は、裏の取れない憶測をさも事実かのように、いい加減なコメントをワイドショーで吹きまくり、女性漫画家と懇ろの噂もある御仁。何を言いたいかというと、三白眼を最近よくメディアで目にするということでござる。豚エモンもやや三白気味でござった。やや潤んだ目で、焦点の定まらぬ瞳がつねに泳ぐ。口から出る言葉に重みがない。この手の面相に相対したときは、容易に背を向けてはならない。信用してはならない。どうしてもそうしなければならないときは、いつ斬りかかられても、捌けるように全神経を集中する必要がござる。参院選は、与党惨敗間違いなしでござる。花山大吉

| | コメント (0)

渋谷女性専用温泉爆発事故とたばこ

渋谷女性専用温泉爆発事故の会社は、あることを境に力をつけた。たばこでござる。たばこ会社に飲料部門を高く売却できたからだ。それで800億円もの資金を得た。なぜ売却できたかは、別の機会に譲るが、それで多角経営へ乗り出すことに拍車がかかった。飲料部門を売ったからといって、ノータッチかというと、さにあらず。未だにたばこ会社は、飲料部門の実権を握ってはいない。では、たばこ会社は何をやっているか、というと相変わらずたばこを売っているだけ。ここにはある日系米国人がいろいろな手を差し伸べている。たばこ会社が飲料部門を買わなければ、このような事故を起こすに至るような勢いのある経営だったかどうか。少なくとも多角経営もそこそこで停滞していたのではあるまいか。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月22日 (金)

工場長と息子はよくやったのう

牛ひき肉を入れなければならぬものを、豚ひき肉などを混入させて偽装した会社の会見は見ものじゃった。工場長は、雲の上の人を前に、雲上人のウソを指摘した。工場長のあの苦渋の表情を果たして役者が演じられるだろうか。怒りと恐れの入り混じったあの目つき。そして嘘八百で何とか乗り切ろうとする社長に、頭から冷や水を浴びせたのは、取締役の息子。この会社を再生させるのは、この二人しかいないのう。

もう一つの食品偽装の米の会社はダメだ。女社長が逮捕されたが、この会社には再生させる人材が果たしているかどうか。二つの企業とも、ないならないで、他にちゃんと市場や商圏を引き継ぐ会社が現れるだろうて。消費者相手の会社経営など金輪際、絶対にやってはならんぞ、この馬鹿社長二人は。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月21日 (木)

金貸しとガス爆発と安全管理

温泉ガスの爆発で注目されるユニマット。創業者のTは、石垣島へ住民票を移し、西表島に豪華リゾートホテルを持ち、西麻布に豪華会員制クラブを持つ。本業は金貸しだが、彼の趣味の部類に入る事業は、サービス面でほとんど妥協がない。Nという西表のホテルは、はっきり申し上げて、都心の一流ホテルと遜色ない。西麻布の愛人にやらせているクラブたるや、銀座の一流クラブも霞む質とサービスだという。サービスはさておき、問題は、安全面。安全はすべてに優先するというのが、事業の鉄則。知らぬ顔の半兵衛か。金貸しは、安全に気を配るよりも、貸した金と金利をいかに回収するかが仕事。客を脅したり、擽ったり、宥めたり、持ち上げたりして剥ぎ取るサービス商売。およそ安全管理とは無縁なのでござる。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月20日 (水)

今、最も面白い雑誌Fで

現在、最も刺激的で、どこから読んでも面白くて、勢いがある雑誌と言えば、会員制月刊経済誌Fでござる。編集長は、大手経済紙から、会員制月刊経済誌の先駆け的存在であるS誌編集長を経たA氏でござる。

人脈、頭脳、知識、分析力、事件の見立て・洞察力、文章力、ウイット、泥臭さ・人間臭さ。すべてにおいて他の追随を許さないが、驕りがなく、誤りがあれば訂正も出すし、潔い。S誌編集長のときに、あれほどのクオリティ誌で、文字がぶら下っていたことがあった。通常、驚くべき事態であるが、さほど気にならなかった。コンテンツで勝負しているからでござろうか。

拙者が最も好きな点は、切味の鋭い文章でござる。鋭さが過ぎて、斬られた方も苦しまずに死ねるはずでござる。解りやすく言えば、書かれた当事者が知らないことも満載であるが故か、畏怖故か、訴訟沙汰にならないということ。

出身の大手経済紙の不祥事を3回シリーズで扱ったときは、A氏は、S誌編集長時代だったが、その第一回目の連載の締めくくりは忘れもしない。「丸裸にしてやる」だった。当事者が面白がって作らなければ、面白い雑誌などできようはずがない。A氏は、とても知的な愉快犯で、心底楽しんでおられる。A氏の去ったS誌は、現在、目も当てられない誌面になっており、会員数も激減しているとか。

それはともかく、A氏のブログに、マントヒヒ代表と首相のツーショット写真が出ていた。これは、マントヒヒ系の会社HPからのものだが、、その対談の仕切りは、隔週刊取り屋雑誌のオーナー。ブラックジャーナリストの先駆け的存在のS氏であった。S氏は、大手広告代理店社長だったMやら、政治評論家のIやら、日本のキッシンジャーMやら、次々に仲間が三途の川を渡るので、かなり参っているらしい。自分は、かなり前に脳卒中で倒れているために、やたらと健康に気を遣っており、彼らより長生きしている。

このS氏の文章が、これまた下手糞で、ブラックとは言え、ジャーナリストと呼ぶのが憚られるほど。いわゆる小学生並で、同じ事を何度も繰り返す。「××と訊くと、○○といった」というのも連発される。ある経済小説のモデルにもなっているが、これはまた別の機会にいたそう。

S氏は、日本の高度成長期の徒花と言える。政界と財界の潤滑剤とあるいはパイプ役となって、利権を財界にリークし、政治献金でバックさせ、それぞれから様々なマージンを取り、企業サイドから広告料をせしめたのでござる。首相経験者の大勲位などは、青年将校と呼ばれたころからのポン友で互いに利用しあって生きてきたのでござる。

それを現代にも応用したのが今回のツーショット。首相になる前とは言え、イメージ的にかなりマイナスとなるマントヒヒとの対談。この対談の内容こそ、推して知るべし。マントヒヒと同じ運命を辿る危険性もある。三人のうち、誰が一番悪いことをやってきたのかは、拙者には難し過ぎて見当もつかん。全員とも同じレベルかもしれない。

しかしながら、二人を繋いだ、胡散臭いS氏については、雑誌F編集長のブログでは、「司会」とだけ。さらりとあるのみ。大手企業の広報や総務は、皆ご存知。知っている人は知っている。A氏の刀は、かなりの業物。名刀の一閃。三人共同じと拙者は、読み切ったがいかがかな。A氏は、勝海舟のような侍でござるな。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月19日 (火)

オウム事件と北朝鮮と中国

オウム真理教の国家転覆計画と北朝鮮や中国の南下戦略は、事件終盤の1995年頃には、マスコミ関係者の間で囁かれていた。国内でオウム真理教が国家を転覆させるような事件を起こす(実際は未遂に終わった)、と同時に北朝鮮が韓国を侵略する、さらにそれと同時に中国は台湾を配下に治める軍事行為に走らせる計画があったという謀略話のことだ。多くを端折るが、あくまで与太話として記憶していただきたい。

東欧諸国が崩壊した後の不安定な極東地域で、共産主義系諸国がいかに安定を図るかを目的とした壮大な戦略があったという話。この三つが同時に進行したときに、世界の警察アメリカは、三地域のうち、どこを護るか!?という選択を迫られることになる。日本がオウムに支配されても、国民性からして、その後にでも、叩き潰すくことが可能なので、とりあえず見過ごす。問題は台湾を護るか、韓国を護るかであった。つまり第七艦隊的に見て、二つに一つ。そのときに、アメリカは恐らく台湾を取るだろうという想定が当時成り立っていた。

というのも韓国よりも台湾の方が、西側、特にアメリカにとっては、対中国戦略として重要な拠点で(ソ連崩壊後の最大の仮想敵国は中国となった)、ここは韓国に比べて挽回が難しい(国連を介した国際政治的にも、また軍事的物理的にも)不可能な地域だったからである。ここで韓国が挽回可能だったか、なぜ軽んじられたかは省くが、そのアメリカの選択肢は、北朝鮮にとって有利に働くことになる。

当時、オウムの幹部は、ロシアや北朝鮮に頻繁に渡っていたという情報や報道もあった。武器の供給や情報のやり取り、その他であろうが、つまり北朝鮮とオウムは太いパイプがしっかりあったのだ。そしてまた当時、多くのマスコミのオウム関連のネタ元となったのは、それまでブラックジャーナリストKなど一部のマスコミ(ミニコミ)しか接点を持たなかったフィクサーというか、ネタの手配師みたいな在日系の人間であった(今もいる)。彼は、北朝鮮を始めとした第三国にも頻繁に行き来していた。オウム事件を境に多くのマスコミ関係者が出入りするようになっていた。またまたその当時、その在日のネタ手配師の親分格が、このたびの朝鮮総連中央本部売却騒動に関して登場したフィクサーであると、一部のマスコミ関係者に見られていたのは事実である。ただし、その後、両人は袂を分かつ事態に至っている。

朝鮮総連中央本部売却騒動で出てくる地上げ屋は在日という噂もあるが、ネタ手配師の延長と見られ、さらにブラックジャーナリストKと接点があった。Kの事務所は何度か移転したが、いずれも地上げ屋関連の占有物件だった。世の中、すべてが何がしか繋がっておるのでござる。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月18日 (月)

あの方も半島出身とか

朝鮮総連本部不動産の売却事件に関して、法曹元幹部やら公安調査庁元幹部が登場しておる。さらにこの事件には、現在、日本国内でフィクサーと呼ばれる人物は、極めて数少ないが、その一人が登場する。これまでに多くの経済事件で登場し、恐喝事件で本人が逮捕されたこともある御仁。

この恐喝事件に関しては、冤罪説もある。たまたま研ぎに出した日本刀を研ぎ師から引き取り(煌びやかな布に包まれていて、すぐに中身が推察されるできる状態だったが)、その足で借金の回収に行ったことを誤解されたというもの。当時、彼は多くの政治家のタニマチ的な活動やら、トラブル処理を請け負っていたために、反対勢力から指されたという陰謀説が背景にある。

それはともかく、このフィクサーも半島系出身という噂があるのだ。ただし、現在のところ、愛国的活動をされており、生粋の日本国民よりも右側におられる。これは、農民出身でありながら、最後は憧れた生粋の武士よりも武士らしく武士道を歩み抜いた、新撰組の侍らに通ずる生き様のようにも感じられる。この話を敢えて記すは、仮にそうであったとしても、このフィクサーが半島系の人たちの動きと連動していると思えないと、拙者が判断したためでござる。彼は侍でござるからな。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月15日 (金)

両人とも自分に甘い

Iは副知事を受けたらしいのう。知事も副知事も自分に甘い。役人は与しやすかろう。ブラックジャーナリストのKは、動かないのかのう。Kの名刀で、あのIの姑息な生き方を斬り刻んでほしいのう。花山大吉

| | コメント (0)

あの弁護士はやばい

参議院選挙にあの弁護士が出馬するらしい。一昨年夏頃だったか、コワモテ週刊誌Sで、人権派は名ばかりで、病院で依頼者から巨額の金を取ったと報じられた。何故、彼は週刊誌Sを訴えないのだ?事実無根ならば訴えるべきだ。法廷で事実か否かを何故争わない?彼の妻は何故か、オモテに出てこない。いつも娘が一緒に出てくる。どうしてなのかな?

彼は侍ではない。当選したら、膿が噴出する。それはともかく参院選挙の大敗は間違いない。自民党も血迷うたようじゃのう。今に始まったことではないかのう。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月14日 (木)

朝鮮総連本部の土地建物

朝鮮総連本部の土地建物を購入することになっておる元公安調査庁長官のオツムは、どうかしとる。必ず問題化する物件で、申し開きができようにない取引に何故、関与したか。主導したとは思えないが、無能で不要な役所も本人も赤恥丸出しになるのは、明らか。間抜けにもほどがある。日本はどうなっておるのかのう。あんな輩でも司法試験に受かって検事をやっていたとはのう。嘆かわしいのう。官房長官も意味もなくインテリジェンスを振り翳して、ハイツクバッタじゃ。愚かよのう。とはいえ、あの役所をクビになったN氏は、なかなかキレ者の侍でござるぞ。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月13日 (水)

才能枯渇の作家崩れ同士が

作家崩れのあの知事が、作家崩れで名誉好きのIを副知事に雇うらしい。多分、Iは、権力好きでもあるから受けるだろう。数日前のワイドショーで、Iは、豪華参院宿舎の建設について、建設反対の住民が知事を提訴したという報道についてコメントした。知事は、規制・条例に合っていれば、許可せざるをえないのは誰でも知っておる。にもかかわらず、Iは、提訴はお門違いの旨を述べて知事を擁護した。知事選の前には、建設反対の姿勢を住民の前で示していたのに、当選(三選)すると、仕方がないと変貌した知事の姿勢を問題にしているのにだ。おかしいと思うたよ。さもしいのう。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月12日 (火)

週刊経済誌Tの記者も犬を

週刊経済誌Tに中古車販売会社の記事が出ておりますが、はっきり言って何を言いたいのかよくわからない。文章が下手なのか、取材が詰め切れてないのか、事件の見立てが悪いのか。そのすべてか。悪い奴らは誰なのかわからないまま書いているからでござろう。この記者は、人のネタをパクッても己のスクープのような面をしておるそうな。工業新聞出身だったか。オリジナルなネタをやらないと大成せんよ。幹部Iによる週刊誌のインサイダー疑惑記事に触れていないのは、ほとんどIの話の丸乗りのために、Iへ気を遣ったからだろうな。お主も犬を飼ったほうがよいぞ。本当でござる。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月11日 (月)

マントヒヒ代表は少女買春でお縄か

連日、マントヒヒ代表は、テレビ出演して、意味不明の謝罪弁明を垂れておるが、田原にしても、みののしてもダメだ。知らなかったという、マントヒヒに、「では不正を実行した、従業員や部下を、何故あなたはクビにしないのか?それは貴方の指示でやっているから解雇できないのだろうが!」と斬り込めないでいた。マントヒヒの命令に忠実に従った者がマントヒヒから解雇されたら、しゃべるでしょうね、本当のことを。広告料を沢山もらっとって、そこからたいそうなギャラは出とるから、田原もみのも、テレビカメラの前で、竹光でマントヒヒを擽って番組を終えただけだった。彼らはジャーナリストではないが、犬を飼ったほうがよかろうな。本当でござる。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月 9日 (土)

D誌やY紙の記者は犬を飼え

経済誌週刊Dに中古車販売会社幹部のインサイダー疑惑やらY社復権計画等の記事が掲載された。またDのネットで、同社社長の自殺未遂が報じられている。大手新聞社Y紙もそうだが、Dは、同社幹部のIが垂れ流したネタを丸乗りで掲載している。ネタを流したIは、コワモテ雑誌・週刊Sに愛人の出産費用捻出にインサイダーを指示した輩である。その一行情報すら、がY紙もD誌も書くことができないでいる。それはIがネタモトだからでござる。この弱腰、情けないのう。ジャーナリズムは、どこへいったのかのう。批判精神はいずこへ。「ジャーナリストは、友人がほしいならば、犬を飼うべきだ」というアメリカの有名なニュースキャスター兼ジャーナリストがいたが、真理でござる。犬を飼うてみよ、Y紙の女性記者も、D誌の記者も。本当でござる。

拙者が申したとおり、自殺未遂しとったろうが。本当でござろう。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月 7日 (木)

あの会社の社長が自殺を試みたとか。

あの会社社長が自殺を試みたらしい。だが、未遂に終わったとか。上場企業の社長は、普通の神経じゃできないもの。それもトラブル続きの会社ならなおのこと。自殺の手段もかなり女々しい部類に入る方法でござる。ここでは書くのも憚られる手段だ。情けないのう。貴様に腹は切れんよ、のう。本当でござる。花山大吉

| | コメント (0)

2007年6月 4日 (月)

あのインサイダー事件には裏がござる。

中古車販売会社のインサイダー事件でござるが、あれには様々な裏がござる。非常に哀れな会社でござる。もう誰にも助けてはもらえない。MSCBを出すのも時間の問題でござる。本当でござる。花山大吉

| | コメント (0)

« 2007年5月 | トップページ | 2007年7月 »