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2007年5月24日 (木)

更生は期待せん。潔く腹を切れ!

あの母子殺害事件の弁護団が20名にも膨れ上がっているそうだ。死刑廃止を唱える頓珍漢たちだ。弁護士は、必要な職業ではあるが、不要で無用な仕事をする輩が沢山いる商売だ。使い古された言葉だが、被害者より加害者の人権を重んじる、左派系が多いのか。

加害者は、犯行当時、未成年だったとしても、ほとんど意味はない。かつて成人男子と見なされる元服は15歳だった。それで切腹を余儀なくされた若者も多数いた。皆、涙なくして語れない運命を背負って死んでいった。

母子殺害の加害者の更生を誰が期待するのか。彼一人、牢獄で生きたところでニッポンは何も変わらない。税金を無駄遣いされるのみだ。この輩が生きることを誰も望んでいない。生きて野放しにされたら却って心配が増えるだけだ。社会へ戻ってもまともな暮らしなどできようはずがない。更生など全く期待しない。悪いがニッポンにとって、うぬの存在は不要だ。往生際が悪いぞ。また無用な弁護士たちに利用されるのも潔しとしないだろう。

うぬは、卑劣な輩だ。侍ではない。よって切腹は許されないので、打ち首である。もし、そうではないとうぬ考えるなら、最後は潔く生きた、と証明するためにとるべき道は一つしかない。うぬの口から反省の弁など聞いたところで、誰も信用しない。だから行動で示すしかないのだ。その行動をとったときにもう一度、要る人間だったかどうかを考え直してやってもよい。花山大吉

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