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2007年5月31日 (木)

怒るべきところだがどうするI監督

帰国したK監督は、テレビ番組のインタビューで、I監督のことを馬鹿Iみたいなのはダメと語っていた。I監督が、映画を愛しているとかなんとか言ったとかで。I監督は怒るのか。それとも同じ地域の出身だから黙っているのかな。彼の映画Pの最初の奴を見たが、ひどいものだった。MJらが褒めていたので見たのだががっかりした。金返して欲しかったよ。

Iの頭文字で、少し前に書いた作家Iの話をもう少し。やはり彼の受賞作・ミカドの……の重要部分は、ブラックジャーナリストKの本のぱくり説が濃厚。実際に、Kが追究して追いかけたら、Iは逃げ出したんだって。ブラックはどうかと思うが、Iみたいな汚れ仕事を全くしない男よりは遥かにマシでござる。花山大吉

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